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顧客満足度9年連続No1、日本人の10人に1人が持っていると言われている楽天カードですが、なぜそんなに人気なのか?というと、

  • ①申し込み方法が分かりやすい
  • ②審査が比較的易しい
  • ③年会費無料なのに入会キャンペーンで5,000円相当のポイントが貰える

という三拍子が揃っていることが理由でしょう。

個人的には入会キャンペーンポイントをゲットするためだけでも発行する価値があると思いますが、クレジットカードの発行ってなんだかメンドクサイ感じがしますよね。

ただ、楽天カードの申し込みの場合はスッキリ簡単です。

楽天カードの申し込み方法はインターネット上からのみなので「この場合は〜してください」「その場合は〜してください」などというややこしい部分がなく、「こすればOK!」というある種1本道のようなものなので誰でも簡単に申し込むことができます。

この記事では最初から最後まで全て詳しく、しかも画像付きでご紹介しているのでこの記事を見て同じことをしてもらえれば確実に発行までたどり着くことができます。

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1.申し込みはインターネットのみ!店舗申し込みはできません

1-1.インターネットでの申込みはOK!

普通のクレジットカードでは「電話の場合はこちら」「インターネットの場合はこちら」「書類の場合はこちら」「店舗の場合はこちら」という風にあちらこちらで申込み窓口がありますが、楽天カードはインターネットからの受付のみです。

「え!何か不便そう!」と思うかもしれませんが、クレジットカードを電話で申込む時は免許書のコピーが必要だったり、書類で申込む時は電話やインターネットで書類を取り寄せたりとメンドクサイ手順を踏まなければならないことがほとんどです。

つまり楽天カードは「そんなメンドクサイ手順を踏むなら、インターネットの申込みに統一しましょう!」という感じで逆に分かりやすくなっています。

インターネットからの申込みなのでもちろん24時間365日年中無休で申込むことができます。

1-2.店舗での申込みはNG!

楽天カードは店舗での申込みができません。

そもそも楽天のショップというのが街中にないので、もし店舗でもOKだとしても「どこに行けば良いの??」という疑問や、「営業時間が短いから休みが潰れる!」という不満が続出するでしょう。

例えば店舗での発行がOKなクレジットカードとしてはNTTドコモが発行するdカードなどがあります。

街中のドコモショップで発行できるというワケですが、お察しの通り店舗では普通にケータイを契約している方や、各種手続きをしている方で混雑していたりするので店舗でムダな時間を過ごさなければいけません。

それに比べて楽天カードはインターネットのみではりますが、24時間365日いつでも好きな時に申込みができるので時間を気にしたり仕事の休みをあわせたりする必要はありません。

1-3.電話での申込みはNG!

楽天カードは電話での申込みもできません。

他のクレジットカード会社であれば音声案内サービスなどで電話からのカード申込みに対応していますが、楽天カードでは電話申込みを受け付けていません。

普通なら会員数を増やしたいので電話からの申込みもできてもよさそうですが、NGです。

こう聞くと「楽天カードは電話での対応がショボいんじゃない?」と不安になるかもしれませんが、例えばクレジットカードの解約の際などには電話でOKです。

その他楽天カード電話では下記のような項目に対して対応を行なっています。

楽天カード お客様お問い合わせ窓口で対応可能なサービス一覧
ダイヤル選択 問い合わせ内容 ダイレクト番号 楽天e-NAVIでの手続き
【1】
カード紛失・盗難に関するお問い合わせ
【2】
楽天e-NAVI、キャンペーン・ポイント関連
【1】 楽天e-NAVIのID・パスワードに関するお問い合わせ 2100
【2】 キャンペーン・ポイントに関するお問い合わせ 2200
【3】
各種照会
【1】 利用可能額の照会 3100
【2】 請求額の照会 3200
お支払いが間に合わなかった場合 3200
【3】 利用残高の照会 3300
【4】 カード暗証番号の照会 3400
【4】
支払い関連
【1】 ご利用残高の一括(全額)お支払い 4100
【2】 ご利用残高の一部お支払い 4300
【3】 自動リボの登録・解除 4400
【4】 リボ払い・分割払いへの変更 4500
【5】 リボ支払いコースの変更 4600
【6】 リボおまとめ払いのお申し込み
【0】 その他お支払いに関するお問い合わせ
【5】
各種変更
【1】 お客様基本情報の変更 5100
【2】 登録口座の変更 5200
【3】 カード暗証番号の変更 5300
【4】 カード解約のお手続き 5400
【6】
カードの作り直し
【1】 磁気不良
【2】 汚損・破損
【3】 氏名変更<改姓・改名>
【4】 漢字・ローマ字変更
【7】
各種お申し込み
【1】 楽天ETCカードのお申し込み 7100
【2】 家族カードのお申し込み 7200
【3】 テレフォンキャッシングのお申し込み 7300
【4】 口座登録・変更用紙送付依頼 7400
【5】 本人認証サービスの登録 7500
【0】
カードのお申し込みをご検討中のお客様、その他のお問い合わせ

ダイヤル【0】で「カードのお申し込みをご検討中のお客様、その他のお問い合わせ」というものがありますが、あくまでもインターネットからの申込み方法が分からない方向けの案内をしてくれるだけで、電話から直接申込みができるわけではないので注意しましょう。

1-4.書類での申込みはNG!

楽天カードは書類での申込みもNGです。

一昔前では書類での申込みが一般的でしたが、インターネットの登場や機械での自動化によって書類での申込みはユーザー側もクレジットカード会社側も手間となる手段になりました。

「パソコンを操作できないから書類申込みがいい!」という方もいるかもしれませんが、楽天カードでは結局『楽天e-NAVI』というネット上の会員サイトを利用しなければいけなくなるので、インターネットでの利用に慣れるつもりいた方が吉です。

楽天カードの新規発行は、こちらの公式サイトから申し込みましょう。

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2.楽天カードを申し込む前に準備しておくべきもの

「楽天カードはインターネットからの申込みしかできない!」とご紹介してきましたが、前述したように申込み方法が統一されているので「この方法の場合は〜が必要で…」「あの方法の場合は〜が必要で…」などとごちゃごちゃしないのが良いところです。

ということでここからは楽天カードを申込む為に必要なものを徹底的にご紹介していきます。

2-1.インターネット環境(PC、スマホ、ケータイなど)

ご紹介した通り、楽天カードはインターネット上でしか申込めないので、インターネット環境が必要になります。

つまり、カードを発行するために楽天カードの公式サイトにアクセスする必要があるということですね。

そのために必要な道具を用意します。パソコンでもOKですし、スマホ、ケータイからでも申込むことはできます。

インターネット環境があればOKなので、マクドナルドやスターバックスなどの無料Wi-Fiを利用してでも楽天カードのサイトにはアクセスすることができます。

2-2.楽天ID

楽天カードを発行する際には必ず楽天IDが必要になります。つまり、楽天サービスのアカウント持っておく必要があるということですね。

「え!ちょっと待って!そんなIDとか持ってないよ!?」という方でも大丈夫です。

後ほど楽天カードを発行する方法・手順の部分でご紹介しますが、カード発行時に一緒に楽天IDも発行することができます。

なので「楽天IDは持っていない!」という方でもOKで、もし持っているのであればカードを発行する際に記入する項目が減るのでラクです。

一応「楽天カードを発行するために必要」ということで楽天IDを挙げておきます。

2-3.住所や電話番号、居住年数や他社借入額等の個人情報

楽天カードを発行する際に必ず住所や電話番号、居住年数などの基本情報を入力することになります。

住所や電話番号などはOKだと思いますが、その他ローンの金額なども入力することになるので一旦自身の借入金額などをキチンと把握しておきましょう。

2-4.勤務先の住所や電話番号、本人年収や世帯収入等の仕事に関する情報

楽天カードを発行する際には職業情報も入力します。

自分の会社の名前や職業は大丈夫だと思いますが、勤め先の電話番号が必要になります。

※主婦や無職の方はなくてOKです。

他のクレジットカードであれば会社の所在地や従業員の人数も入力する場合もありますが、楽天カードの場合は基本な職業情報のみでOKです。

楽天カード申込み手順で詳しくご紹介しますが、職業情報記入欄で事前に調べておいた方がいいのは自分の会社の電話番号です。

2-5.引き落とし銀行口座の支店番号や口座番号

基本情報や職業情報の入力が終わったあとに楽天カードを使用した分を引き落とす支払銀行口座の入力があります。

そこで

  • 銀行の系列
  • 店舗番号
  • 口座番号

が必要になるので、銀行の通帳かキャッシュカードを用意しておきましょう。

「出先で通用やキャッシュカードが手元にない!」という方は楽天カードを発行した後でも書類で口座登録もできるので一応”必須”ではありません。

ただし楽天カード発行後の口座登録では登録完了まで1ヶ月ほど時間がかかるので、それまでは楽天カードを利用した分の支払をコンビニや郵便局で行なわなければ行けなくなります。

「最初から口座から自動引落しが良い!」という方は手元に通帳やキャッシュカードを用意しておきましょう。

2-6.家族カードを申込む場合は家族の個人情報も必要!

楽天カードを発行する際に最初の方の入力欄に家族カードを申込むか申込まないかの選択欄があります。

そこで「申込む」にチェックを入れておくと職業情報を入力したあとに家族の個人情報を入力するページが表示されます。

そこで入力する事項は下記の通りです。

  • 名前
  • 性別
  • 生年月日
  • 続柄
  • 会員限定情報のお知らせの有無
  • 暗証番号

ほとんどがその場に家族がいなくてもOKな内容ですが、最後の『暗証番号』というのは本人だけの秘密にしたいものでしょうから、本人がいた方が良いでしょう。

「別に暗証番号はあなたが決めて良いよ!」という感じで本会員の方が任されたならそれでもOKです。

ちなみに家族カードは本会員の情報を元に発行されるので主婦やフリーター、収入がない学生でも本会員がカードを発行することができれば審査なしで一緒に発行されます。

逆に本会員の方が審査に落ちると家族カードも発行されません。

でもまあ家族の職業情報欄や収入入力欄はないので手軽に入力することができ、しかも家族カードを申込むとキャンペーンポイントも1,000ポイント貰うことができるのでお得です。

「家族カードは必要かどうか分からないなあ…。でも1,000ポイントは欲しい!」という方もいると思いますが、家族カードは本会員カードを発行した後でも発行可能です。

もちろん一緒に申込む場合と同様に、審査なし(本会員の情報を元に発行)、入力特典1,000ポインも貰えるので急いで発行する必要性はありません。

2-7.楽天カード発行をする前に準備するべきものまとめ

楽天カードを発行する前に準備しておくもののまとめは下記の通りです。

項目 備考
インターネット環境(PCやスマホ) 必須
楽天ID 必須
※カードの申込みと同時に登録も可能
住所などの基本情報 必須
職業情報 必須
口座情報 カード発行後にも登録可能
※ただし後登録の場合、書類提出のうえ1ヶ月ほど時間がかかります。
家族会員情報 カード発行後にも登録可能

「取りあえず早急に発行したい!」という方は必須項目だけ用意していれば楽天カードを発行することができます。

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3.楽天カードの申し込み手順について

ではいよいよ楽天カードの申込み手順についてご紹介します。

繰り返しになりますが、楽天カードの申込みはインターネット上からの申込みになります。

ここではPCを利用した場合の画面を紹介しながら詳細なステップをご紹介していきますが、もしご自身が楽天カードを申込むさいにスマホなどを利用するのであれば画面は多少異なります。

ただし登録する情報などはPCとスマホで全く同じなので心配無用です。

3-1.楽天カードの申込み基準

楽天カードを申込む前に、楽天カードの申込み基準をご紹介しておきます。

楽天カードは年会費無料で誰でも発行しやすいクレジットカードですが、だからといって無制限に誰でも発行できるわけではありません。

大前提として下記の条件をクリアしている必要があるので注意してください。

満18歳以上の方(主婦、アルバイト、パート、学生も可)※高校生は除く

クレジットカードの中ではだいぶ緩い基準ですが、高校生は発行することができません。

また、未成年の場合は保護者の同意書も必要になるのでそこにも注意しておきましょう。

3-2.楽天カードの申込み手順

ではいよいよ楽天カードの申込み手順について詳細にご紹介します。

まず楽天カードの申込みステップを大まかに説明すると下記のようになります。

手順1:楽天カード申込のサイトにアクセスする

手順2:基本情報の入力

手順3:職業情報の入力

手順4:家族会員情報の入力

手順5:口座情報の入力

手順6:規約に同意・入力内容を確認して完了

手順4~5の家族カードと口座登録は後からでもできますが、ここでは「全て一緒に申込む」という前提で詳細にご紹介していきます。

3-2-1.楽天カード申込みのサイトにアクセス→基本情報の入力

まずは楽天カードのサイトへアクセスして、基本情報を入力するまでを具体的にご紹介します。

もし楽天IDを持っていない状態だと「楽天IDを既にお持ちの方はこちら」といった類いの文章が割り込みで入ってきますが、カード登録と一緒に楽天IDも登録することができるので無視でOKです。

ここでは楽天IDをまだ持っていないという前提で楽天カードの発行方法をご紹介していきます。

楽天カードの申込み手順①基本情報入力まで
step1.楽天カードの公式サイトへアクセスする

検索エンジンで「楽天カード」と入力すると一番上に楽天カードの公式サイトが表示されるのでクリックします。

step2.「カンタン申込み」をクリックする

楽天カードの公式サイトを開くと下記のような画面が表示されるので、表示されているカードが楽天カードであることを確認して「カンタン申し込み」をクリックします。

step3.カードブランド、カードデザインを選択する

基本情報の入力画面が表示されるので順番に入力していきます。

まずはカードブランドを

  • JCB
  • VISA
  • MasterCard

の中から一つ選択し、次にカードデザインを選択します。

下段に表示されているのは「楽天PINKカード」という女性限定のサービスが付帯したカードです。

step4.名前、性別、生年月日を入力する

ここで入力した名前はカードの券面に刻印されるので、間違わないようにしましょう。海外で利用する時にパスポートとクレジットカードのローマ字表記が違っていたら利用できないこともあるので正確に記入しましょう。

例:
タロウ→TARO、TAROU
ユウキ→YUUKI、YUKI
オオタニ→OOTANI、OTANIなど

step5.電話番号、メールアドレスを入力する

電話番号は自宅もしくは携帯のどちらか一方を必ず、メールアドレスはPCもしくは携帯のアドレスをどちらか一方を必ず入力する必要があります。

もちろん両方入力することもできますし、両方入力すると「連絡が取れやすい」ということでちょっと審査にプラスポイントになります。

特にメールアドレスにはカードの審査通知などの大事なメールが来るので間違わないように入力しましょう。

step6.楽天カード・ポイントカードのお知らせ通知について選択

楽天カードや楽天ポイントカードのお知らせについて、受けとるか受けとらないかの選択をします。

「受けとる」にチェックを入れるともれなく100円相当のポイントが貰えるし、カード発行後に配信停止もできるので取りあえずは「受けとる」にしておいてOKです。

step7.住所を入力する

住所の入力はいちいち自分で全て入力する必要はなく、まず郵便番号を入力してから横の「郵便番号から住所を表示」という部分をクリックすることで番地以外は自動入力されます。

step8.家族(配偶者や子供)について、世帯人数について入力する

次にご家族についてという項目の入力ですが、

  • 配偶者有 子供有
  • 配偶者有 子供無
  • 配偶者無 子供有
  • 独身(家族同居)
  • 独身(家族別居)

の内のいずれかを選択します。

世帯人数に関しては1〜4人以上の中から選択してチェックを入れます。

step9.居住状況、居住年数、住宅ローンまたは家賃について選択する

次に居住情報に関する選択をします。

項目 選択肢
居住状況
  • 持家
  • 持家
  • 持家
  • 賃貸マンション
  • アパート
  • 社宅・官舎
  • 下宿・間借
  • その他
居住年数
  • 1年未満
  • 1年以上3年未満
  • 3年以上5年未満
  • 5年以上10年未満
  • 10年以上15年未満
  • 15年以上

住宅ローンや家賃を支払っている場合は「支払いあり」にチェックを入れます。

step10.お勤め先、学校について選択する

次にお勤め先・学校についてという項目で自分の立場を選択します。

選択肢は下記の通りです。

  • お勤めの方(家賃収入を含む)
  • 学生の方
  • 年金受給の方
  • お勤めされてない方

上記の4つから1つを選択します。

step11.請求書送付先、カード入会後の利用目的を選択する

次にカード利用分の請求書送付先を選択します。

初回は必ず自宅に届き、2回目以降の請求書を自宅もしくは勤務先に指定することができます。「口座を登録して自動引落しにするから請求書は要らない!」という方は発行後に変更もできます。

また、カード入会後の利用目的についてチェックを入れます。

step12.自動リボサービス、ショッピングリボについて選択する

次は自動リボサービスの申し込みについてですが、ここは「申し込む」「申し込まない」の2択になりますが、カード発行後でも変更ができるのでまずは「申し込まない」をオススメします。

もちろん後から申し込んでもキャンペーンポイントを貰うことはできます。

ショッピングリボに関しては任意ですが、指定しない場合は5,000円コースとなります。

step13.他社からのお借入金額を選択、入力する

次に他社からのお借入金額という項目でありorなしにチェックを入れます。

もしある場合はお借入件数・金額・返済額を入力します。

「審査に通りたいからちょっとウソを記入しよう…」という感じで虚偽の申告をすると信用情報に傷がつくので注意しましょう。

クレジットカード会社や銀行は「信用情報機関」という第三者機関を通して、その人の借金の有無を調べることができるので虚偽申告はNGです。

step14.家族カードについて選択する

家族カードの申し込みに関しては先にご紹介した通り、本会員のカード発行と一緒に申し込んでもOKですがカード発行後に申し込むこともできます。

「申し込む」にチェックを入れると後に家族の個人情報を入力するページが追加されます。

※この記事では「申し込む」にチェックを入れたという前提で進めさせて頂きます。

step15.ETCカードについて入力する

次にETCカードについてですが、ETCカードもカード発行と同時に申し込んでもいいですし、カードを発行した後に追加で申し込んでもOKです。

ETCカードは楽天カードと別になり年会費540円が発生するのでよく考えて発行しましょう。

step16.楽天Edyの付帯、オートチャージ、お知らせメールについて入力、選択

次に「楽天Edy」という電子マネー機能の有無についての選択です。

「希望する」or「希望しない」が選択できますが、楽天Edyを付帯させた場合はカードの券面に楽天Edyのロゴがプリントされ、楽天カードを楽天Edyカードとしても利用できるようになります。

つまり、簡単にいうとただのクレジットカードを発行するのか?電子マネー機能付きのクレジットカードを発行するか?を選ぶということです。

楽天Edyの付帯は無料ですし、「希望する」を選択すると最初から500円分の電子マネーがチャージされた状態でカードが発行されるので「希望する」をオススメします。

楽天Edyのオートチャージ機能についてはカード発行後でもOKなので「楽天Edyを頻繁に使う!」という方以外は「申し込まない」をオススメします。

そして楽天Edyのお知らせメールを受けとるか受けとらないかを選択します。

step17.支払口座の金融機関を選択する

次にカードで利用した金額の引落しをする銀行口座を選択します。

ここでは銀行口座の選択のみですが、職業情報を入力した後に口座登録ページが表示され入力することになります。

もし一番下の「郵送で口座設定手続き」にチェックを入れていると口座情報を入力する必要がなくなる変わりに、自分で後日郵送で口座情報を記入した書類を提出する必要が出てきます。

しかも郵送の場合1〜2ヶ月ほど時間がかかるのでカード申込時に入力しておくことをオススメします。

step18.暗証番号を入力する

基本情報の最後は暗証番号の入力です。

カードで支払うときやキャッシングを行なう時に利用する暗証番号なので自分が忘れない数字かつ他人に推測されない数字を入力しましょう。

入力が完了したら「次へ」をクリックします。

文章にすると長いですが、自分の情報を入力するだけなので5~10分程度で入力することがでできるはずです。

これらの基本情報の入力が完了したら次は職業情報の入力画面に移ります。

3-2-2.職業情報の入力

次に職業情報の入力に進みます。

手順の中で「勤務先の電話番号を入力する」というステップが入りますが、楽天カードの場合は審査の段階で在籍確認と呼ばれるクレジットカード会社から勤務先への連絡はありません。

ここでも虚偽申請はNG!もし虚偽であることが発覚すると信用情報に傷がつくので注意しましょう。

では具体的な手順をご紹介していきます。

楽天カードの申込み手順②職業情報の入力
step1.勤務先名を入力する

まずは勤務先の名前を入力します。

株式会社〜なのか、〜株式会社なのかなどの名称に関する呼称を選択した後、正式名称を入力し、ふりがなを入力します。

家賃収入や自営業の方は法人呼称の選択欄の「その他」を選択しましょう。

step2.勤務先の所在県名、勤務先電話番号を入力する

次に勤務先の所在県名に関して入力します。

▼クリックすると都道府県名が表示されるので自分の勤務先がある都道府県を選択します。

その後電話番号を入力します。

step3.勤続年数、職種、職業、業種を選択する

次に勤続年数、職種、職業、業種の選択ですが、それぞれの選択肢には下記のようなものがあります。

項目 選択肢
勤続年数
  • 1年未満
  • 1年以上3年未満
  • 3年以上5年未満
  • 5年以上10年未満
  • 10年以上15年未満
  • 15年以上
職種
  • 営業
  • 接客・販売
  • 事務
  • 労務
  • 教育
  • 外交員
  • 技術
  • 運転
  • その他
職業
  • 会社員
  • 自営業
  • 公務員
  • パート・アルバイト
  • 派遣・契約社員
  • 役員
  • その他
業種
  • 製造業
  • サービス業
  • 卸売・小売
  • 教育医療
  • 情報通信業
  • 公務・団体
  • 土木・建設業
  • 運輸業
  • 飲食業
  • 不動産業
  • 出版印刷
  • 電気・ガス・水道・熱供給
  • 農林水産畜産・鉱業
  • その他

「自分のピッタリの職種・業種がない!」という場合にはその他もしくは、それに近いものを選択すればOKです。

step4.運転免許書の有無を選択する

職業情報入力欄の最後は運転免許書の入力です。

もし運転免許を持っていない場合は「なし」でOKですが、もしある場合は「あり」にチェックをいれます。

「あり」にチェックを入れると運転免許番号を入力する欄が表示されるので入力します。

他のクレジットカードでは勤務先の住所や従業員人数などの入力も求められる場合もあるので楽天カードはどちらかというと入力が簡単です。

職業情報の入力が終わったら次は家族会員の情報入力です。

ただし最初の基本情報入力時に家族カードの「申し込む」を選択してない場合は『3-2-4.楽天会員登録情報の入力』に進んでください。

3-2-3.家族会員情報の入力

基本情報入力で家族カードに申し込むを選択した方は家族情報の入力画面が表示されます。

繰り返しになりますが、家族カードは本会員カードを発行した後でも発行できるので焦ることはありません。

もし「後からまた申し込むのはメンドクサイ!」という方は本会員カードと一緒に申し込みましょう。年会費無料なので維持コストはかかりません。

ちなみに楽天カードの家族カードが発行できる条件は下記の通りです。

【楽天カードの家族カード発行条件】

本会員と生計を同一にする配偶者、両親、子供(18歳以上)に限ります。

※参照:楽天カード公式サイトより

兄弟姉妹には発行できないということですね。

では早速入力画面の解説を行ないます。

楽天カードの申込み手順③家族会員情報の入力
step1.名前、性別、生年月日、続柄を入力、選択する

家族カードを利用する方の名前、性別、生年月日、続柄を入力、選択します。

本会員と同様にパスポートなどと相違がないように注意して記入しましょう。

step2.家族カード限定のお知らせメールの受け取りを選択する

家族カードは楽天Edy機能は自動的に付帯しています。

次に進むと家族カード限定のお知らせメールを受けとるか受けとらないかの選択ができるのでどちらかにチェックを入れます。

もちろん「受け取る」を選んでもカード発行後に配信停止を行なうこともできるし、「受け取る」を選択していると2,000円相当のポイントを貰えるので取りあえず受け取るにチェックを入れておくことをオススメします。

step3.暗証番号を入力する

最後に暗証番号を入力します。

クレジットカードで決済する時に利用する暗証番号なので、家族カードを利用する本人に入力してもらった方が良いでしょう。

家族会員の情報入力は以上です。1〜2分程度で終わる内容ですね。

家族会員情報の入力の次は楽天会員登録情報の入力です。つまり楽天IDを発行するための情報入力ということですね。

3-2-4.楽天会員登録情報の入力

楽天会員登録情報の入力は楽天IDを持っていない人のみになります。

カード申込フォームに進む前に楽天カード公式サイトでログインした状態じゃなければ楽天IDを持っていないという扱いになり、カード申し込みの際に楽天会員登録するフォームが追加されます。

「え〜…また個人情報を入力しなきゃいけないの?」と心配になるかもしれませんが、ここまでに入力した情報を元の再確認という感じになるので名前や住所を再度入力する必要はありません。

文字で説明しても分かりにくいと思うので具体的な画面をご紹介します。

楽天カードの申込み手順④楽天会員登録情報の入力
step1.楽天会員登録情報を確認する

これまで入力してきた情報を利用して楽天会員IDを発行するので、間違いが無いか確認します。

楽天会員ユーザーIDはメールアドレスがそのままユーザーIDとなります。※後で変更も可能です。

step2.楽天会員パスワードを入力する

楽天会員サイトにログインするためのパスワードを設定します。

パスワードは6文字以上の半角英数字で入力します。

step3.楽天会員ニュースの受け取りを選択する

楽天会員ニュースに関して「受け取る」「受け取らない」の選択をして「次へ」をクリックします。

楽天会員ニュースでは楽天市場でのセールや誕生日の特典メールなどが送られてきます。

楽天会員登録情報の入力が完了したら次は口座情報の登録です。

3-2-5.口座情報の入力→規約に同意・入力内容を確認して完了

最初の基本情報入力で「郵送で申し込む」を選択している方はカード発行と同時に書類が届きますが、そのままカード申込と一緒に支払いの引落し口座を登録する方はこの画面で登録します。

口座登録から全てのカード申込みステップ完了まで一気にご紹介します。

楽天カードの申込み手順⑤口座登録の入力から完了まで
step1.支店番号、口座番号を入力する

金融機関は基本情報入力の箇所で選択しているはずなので、ここで入力するのは支店番号と口座番号のみになります。

通帳やキャッシュカードに記載されている番号を入力します。

step2.入力内容の確認をクリック

支店番号と口座番号の入力が完了したら「入力内容の確認へ」をクリックして入力内容を確認して金融機関への登録を送信します。

step3.これまで入力した内容の確認・規約の同意を行なう

お疲れさまでした、あとは各規約に同意し、入力した内容を確認で申し込み完了になります。

後ほどご紹介しますが、この支払口座登録情報を入力のステップでシステムエラーが表示されることが多いようです。

何度やってもエラーになる場合は入会後に口座登録を行なえばOKです。

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3-3.楽天カードに申込む際の注意点!空欄をなるべく埋めよう!

ここまで詳しく楽天カードの申し込み方法をご紹介してきましたが、申し込みの際に入力する項目に「何でこんなものまで入力しなきゃいけないの!?」という感じの項目や、「”任意”なら別に入力しなくてもいいや」と言いたくなるものがあります。

例えば電話番号は自宅の電話番号もしくはケータイの電話番号どちらかを入力すればOKです。

ですが、審査に通りやすくするためには申し込みフォームの項目は全て埋めましょう!

というのも、楽天カードでは『スコアリング方式』という審査を行なっていて、カードを申し込む人の情報が詳細に記入されていればされているほど点数が高くなり、発行できる確率が上がります。

スコアリング方式では、例えばフリーターよりも公務員の方が点数が高くなりカードの審査に有利と言う面もありますが、「フリーターだから年収に自身がない…」というような方はできるだけ申し込みフォームの項目に空欄がないように気をつけましょう。

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4.入力した情報は正確に!入念にチェックして申し込みましょう

ここまで紹介した内容が楽天カードの申し込みの全てです。もし分からない部分があったらもう一度各項目を見直してみてください。

「OK!もう大丈夫!!」という方も、入力が完了した最後には必ず申し込み内容を入念にチェックしてから最後のボタンを押して楽天カードに申し込みましょう。

というのも申し込みフォームで間違った内容を入力していると審査に落ちるどころか、「この人はウソの情報を記入していた!クレジットカードを悪い事に悪用しようとしてるんじゃない!?」と疑われると、その後の審査に通り辛くなります。

4-1.年収などはおおよそでOK!

「入力内容は虚偽のないように!」と言いましたが、年収は大まかな数字でOKです。

例えば、年収を正確に入力しようと思うと

  • 「社会保険分はどうするの?」
  • 「源泉徴収分はどうするの?」
  • 「ボーナスが出たり出なかったりするので毎年変わる」

というような疑問が出てくると思います。

楽天カード側も1円単位でカード利用者の年収が知りたいわけではないので、大まかな数字でOKです。

ただし、当たり前ですがウソを書くのはNGです!

例えば

  • 会社員
  • 勤続年数1年
  • 年収800万円

って、年収は高くて好印象かもしれませんが新入社員で年収800万円ってちょっと怪しいですよね。

怪しい内容を記入していると別途で審査が入ったりするので要注意です。

楽天カード側は過去のカード利用者の職業や年収から大まかに「この職種の人はこれくらいの年収」というのを把握しているので、あからさまに怪しい内容を記入すると不審に思われてしまいます。

楽天カード自体は発行審査がそんなに厳しいものではないので、正直な情報を入力しましょう。

4-2.住所、ローン、借入金、職業などの入力ミスには要注意!

「住宅ローンを組んでいる」と入力すると、クレジットカードの審査に通りやすくなるって知ってましたか??

ローンはある種の借金です。しかし、ローンは誰でもできるものではなく、”信用がある人だからできること”です。

例えば住宅ローンでいえば銀行の厳しい審査に通過しなければ住宅ローンを組むことはできません。

なのでクレジットカード会社からすると「この人はローンを組めるほど社会的信用がある人なんだ!」という印象になり、審査に通りやすくなります。

逆に「ローンがあるって記入すると印象悪くなりそう…0円って入力しておこう…」という風に実際の状況とは違った情報を入力してもバレることがあります。

というのも、クレジットカード会社は『信用情報機関』という国指定の第三者機関と提携しており、カード申込者のローンの状況や借金の状況を知ることができます。

4-3.入力を間違えるとどうなる?

もちろんローン情報や職業情報だけではなく、

  • 名前
  • 性別
  • 生年月日
  • 住所

などの基本的な情報も間違いがないように記入して、最後にはもう一度確認してからカードを申し込みましょう。

もし入力ミスをしてしまい、カードが届かなかったりすると、クレジットカード会社からの信用はガタ落ちです。

例えばクレジットカードをウソの情報で発行して、好きなだけお買物をして支払をしないという人が出てきたらどうでしょうか?

クレジットカード会社からすると、入力された住所や電話番号に電話してもウソの情報なので連絡がつきません。

つまり、一度間違った情報を入力してしまうと「この人は詐欺師なんじゃないだろうか?」と疑われたりしてカード審査に落ちてしまうことがあります。

楽天カードも同じで、そのようなミスがないように申し込みの最後には入力内容の確認画面が表示されるので、間違っていないかキチンと確認してから送信しましょう。

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5.エラー発生して楽天カードの申し込みできない?エラーの原因は支払い口座の登録が多いようです

楽天カードを申し込もうとしたときにエラーが出ることがあります。

その時の原因としては

  • 楽天カード側がメンテナンスをしている
  • 支払口座の登録が原因(銀行側の問題)

であることがほとんどです。

例えばTwitter上でも「口座登録ができなかった!」などのエラーが多く報告されています。

ここではエラーが起こった場合の対策についてご紹介していきます。

5-1.エラーの原因とは?対処法はどうすればいい?

エラーが起こると最初から入力し直しになることがあります。

「再度入力してもダメだった!」という場合にはどうすればいいのか?というと、対策の方法としては2つあります。

  • ①30分ほど待ってから再度挑戦
  • ②口座登録手続きをカード発行後に郵送で行なう

まず①「30分ほど待ってから再度挑戦」というのは、一時的に混雑しているから、サーバーに負荷が掛かってるためエラーになった可能性があるからです。

こればっかりは根気よくやってみることしか方法はありません。

しかし「申し込みでエラーが出た!」という報告の多くが口座登録に関してなので、カードを確実に発行できる期待値が高いのは②「口座登録手続きをカード発行後に郵送で行なう」でしょう。

申し込んでいる方は、エラーの原因が楽天カード側なのか、登録口座がある銀行側なのかがハッキリと分かりません。

もし銀行側にあるとしても電話して説明するのもかなりの手間でしょうし、システムエラーが電話対応で改善するとも考えにくいので、確実なのは口座登録手続きをカード発行後に郵送で行なうという方法です。

方法は簡単で、申し込みフォームの最初のページの「ご利用代金のお支払い口座」という項目で金融機関を選択せずに下部にある「郵送で口座設定手続きを行なう」にチェックを入れます。

そうすることで口座情報を登録せずに楽天カードを発行することができます。

「郵送の書類は?」というと、発行された楽天カードの封筒に返信用封筒と共に同梱されているので心配ご無用です。

5-2.口座登録手続きをせずにカードを発行しても入会キャンペーンの対象になる?

楽天カードの入会で一番おいしいのは入会キャンペーン特典ですよね。

楽天カードでは常時最低でも5,000ポイント(5,000円相当)の入会キャンペーンポイントを配布しています。

年会費無料なのに5,000ポイントってヤバいですよね。時期によっては8,000ポイントを貰えることもあります。

ここで心配なのが「銀行口座登録を郵送で行なうとこのキャンペーンの対象から外れちゃうんじゃないの??」という心配です。

楽天カードの公式サイトには下記のように記載されています。

エラー表示が出た方は上記の赤線の部分が気になるかもしれませんが、銀行口座登録を後回しにしてもカードが発行されれば入会キャンペーンポイントの進呈対象になるので安心してください!

5-3.後から口座登録手続きを行なう方法は?

口座登録をカード発行後に行なう手順としては下記の通りです。

step1.インターネット上で楽天カードの申し込みフォームに行く

step2.申し込みフォーム内で「郵送で口座設定手続きを行なう」にチェックを入れる

step3.申し込み手順を完了させてカードを申し込む

step4.審査通過後、カードが自宅に届く

step5.カードに同封されている口座情報登録用紙に記入する

step6.口座情報登録用紙を返信用封筒に入れて返送する

上記のステップを踏めば返信から1~2ヶ月後には登録口座からの自動引落しで支払ができるようになります。

5-4.口座登録をしていない場合の支払方法は?

口座登録が完了していない場合は、口座登録が完了するまで自宅にカード利用分の請求に対しての振込用紙が届きます。

振り込み用紙を持って近くのコンビニや郵便局で支払うことができます。

この支払に遅れるとクレジットカード会社から支払遅延金というある種の罰金が請求されるようになるので、絶対に優先的に支払いを行ないましょう。

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6.楽天カード申し込み完了からカード到着までどれぐらいかかる?

次に「OK!申し込みは全て完了した!」という場合、どれくらいでカードが到着するかについてです。

6-1.カードの発行期間は1週間〜最短3日!

楽天カードの発行期間は約1週間とされています。

平均的に1週間とされていますが、早い人では最短3日で届いた!という方もいるようです。

ただ、最短3日というのは申し込んだタイミングや、カードが発送される会社の近くに家があるなどの条件が噛み合ってのことでしょう。

最短の日数を期待せず、楽天カードの発行には約1週間前後かかると考えておいた方がいいでしょう。

6-2.カードを早く発行する方法はある?

じゃあ楽天カードを素早く発行する方法はあるのか?というと、下記の点に注意することで比較的素早く発行することができます。

  • ①申込み時間に気をつける
  • ②申込む曜日に気をつける
  • ③長期休み期間には注意

楽天カードの申し込み後には必ず審査があります。

なので、深夜に申し込んだりすると、楽天側のシステムがメンテナンス状態だったりすることがあるので、審査結果が翌日になることが多いようです。

また、カード郵送は人の手で行なわれるので土日祝日などに被るとカードの発送が遅れることがあります。

特に年末年始やGW、お盆などの直前にカードを申し込むと連休明けに届くことがあるので「連休中の旅行でカードを使おうと思ってたのに!!」ということになりかねないので注意しましょう。

もし申し込みを行なうのであれば週頭の月曜日や火曜日の午前中がオススメです。

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7.楽天カードが届いてからすぐにやっておくべき手続きとは?

ここまで読んでくれた方はほぼ確実に楽天カードを発行する方法が理解できたと思います。

最後にご紹介するのは「楽天カードを届いたら必ずやっておくべきこと」についてです。

「は?何それ??」と思うかもしれませんが、「よっしゃ〜カード発行できた〜」と油断している間に莫大な損をする可能性があるので、ここもしっかり読んでください。

7-1.楽天カード入会キャンペーンで5,000〜8,000ポイントゲット可能!

前述しましたが、楽天カードの入会キャンペーンは強烈で、年会費無料なのにも関わらず5,000〜8,000ポイントの入会特典が貰えます。

 

しかも貰える条件が超簡単です。

  • 特典1:カードの発行
    =2,000ポイント
  • 特典2:カード申込翌月末までに1円以上のカード利用
    =3,000〜6,000ポイント

「え?たったそれだけでそんなに大量なポイントが貰えるの!?」と驚くかもしれませんが、これはマジでお得です。

年会費無料なのでこのキャンペーン目的で発行してもOKなくらいのキャンペーンを常時行なっています。

ちなみに2018年の入会キャンペーンは下記の通りです。

月日 新規入会特典 カード利用特典 入会キャンペーン合計 開催日数
6月6日~6月11日 2,000pt 5,000pt 7,000pt 5日
5月16日~5月21日 2,000pt 6,000pt 8,000pt 5日
4月23日~5月16日 2,000pt 3,000pt 5,000pt 23日
4月13日~4月23日 2,000pt 5,000pt 7,000pt 10日
4月2日~4月13日 2,000pt 3,000pt 5,000pt 11日
3月26日~4月2日 2,000pt 3,000pt 5,000pt 7日
3月16日~3月26日 2,000pt 5,000pt 7,000pt 10日
2月26日~3月16日 2,000pt 3,000pt 5,000pt 18日
2月19日~2月26日 2,000pt 6,000pt 8,000pt 7日
1月15日~2月19日 2,000pt 3,000pt 5,000pt 35日
1月5日~1月15日 2,000pt 5,000pt 7,000pt 10日
12月18日~1月5日 2,000pt 3,000pt 5,000pt 18日

今のところ最大で8,000ptのポイントが貰える入会キャンペーンが2回開催されています。

「え!それ知りたい!絶対獲得したい!」という方は、楽天カード発行後に確実にやっておくべき準備があります。

それが

  • ①楽天e-NAVIへの登録
  • ②楽天e-NAVIで入会特典の受け取り
  • ③カードを使って1円以上の買物をする

という3つの事項です。

もっと詳しく知りたい方は『楽天カードの入会特典ポイントを確実に受け取る方法』で詳細をまとめておりますので、詳しくはこちらをご確認ください。

特に②の「楽天e-NAVIで入会特典の受け取り」という部分を知らずに「2,000ポイントを損した…!」という方が続出しているので、この機会に詳細を把握してから楽天カードを発行しましょう。

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8.最後に

楽天カードはインターネット上からの申し込みしかないので、この記事に書いてあることが全てです。

  • 「電話申し込みの場合は〜…」
  • 「書類申し込みの場合は〜…」
  • 「店舗での申し込み場合は〜…」

など一切なく、インターネット上で全て完結します。

この記事を参考にして頂ければ(審査はありますが)確実に発行することができます。

「OK!申込みが完了した!」という方は続けて『楽天カードの入会特典ポイントを確実に受け取る方法』も参考にしてください。

楽天カード入会キャンペーンポイントを確実に獲得できればタダで確実に5,000円以上のポイントが手に入ります。

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