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年会費無料のクレジットカードである楽天カードとイオンカードはある種のライバルと言えるクレジットカードです。

ネットでは「楽天カードの方がいいよ!」「いや、イオンカードの方がいいよ!」など様々な情報が溢れていますが、今回の記事でその迷いを全て吹き飛ばします。

目次を見てもらえば分かりますが、ネタバレをすると年会費0円なので、両方発行してしまって2枚のカードの美味しいことだけを利用してしまえばカード利用者にはメリットしかありません。

損することは有り得ません。

じゃあ具体的には2つのカードをどうすれば最大限活用できるのか?ということですが、この記事で全てご紹介します。

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1.結論から言うと両方持ってて損なし!二枚持ちでもOK。

「楽天カードとイオンカードを比較!」と言っておきながら元も子もないことをいうと、両方とも発行してしまえばOKというのが結論です。

「え?それぞれのメリットやデメリットを詳しく知ってから納得する方を発行したい!」と思うのが普通ですが、結果的に一番メリットがあるのは『両方発行する』ということです。

理由その①:年会費が永久に無料!2枚持っても維持コスト0円!

まず、楽天カードとイオンカードの年会費を見てください、いわゆる”維持コスト”です。

カード種類 楽天カード
イオンカード
本会員カード
年会費
無料 無料
家族カード会員
年会費
無料 無料
ETC年会費 発行手数料:無料
年会費:540円(税込)
発行手数料:無料
年会費:無料

上記のように本会員カードと追加カードの家族カードは全て年会費が無料なので維持コストは0円です。

後に詳しくご紹介しますが、楽天カードとイオンカードでは提携店で利用するとポイントがガッツリもらえたり、カードを提示するだけで割引優待が得られるという特典があります。

つまり、発行しても何のデメリットもないカードでむしろ発行すればカードに付帯しているサービスが利用できるので発行しなければ損をするクレジットカードになっています。

もし不要であれば使わなければOK、必要なら使えばOK、どちらを選んでもコストは0円なので2枚のカードを持っておいた方が確実にお得なのです。

理由その②:2種類のカードブランドを選べて世界中で使える!

クレジットカードにはカードブランドがありますが、カードを発行する時にはどのカードブランドを発行すればいいか迷いますよね。

ちなみにカードブランドのシェア率は下記のようになっています。

カードブランド シェア率
VISA 55.52%
MasterCard 26.27%
Unionpay(中国銀聯) 6.0%
American Express 3.21%
JCB 1.23%
Diners Club 0.98%

※参照:https://nilsonreport.comより

上記の表をみれば一目瞭然ですが、カードブランドでは圧倒的にVISAが世界中で利用しやすくシェア率が高いカードブランドです。

でも万が一「VISAブランドのクレジットカードは利用できません!」というお店に入ってしまったらクレジットカードを利用することができません。

特にヨーロッパやアジアの一部店舗ではMasterCardブランドしか利用できないお店などもあるので、1つのカードブランドしか持っていないことは多かれ少なかれリスクになります。

じゃあ楽天カードとイオンカードはどのカードブランドを選ぶことができるのか?というと下記のようになります。

カード種類 楽天カード
イオンカード
選べるカードブランド
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB

両方のカードともVISA、MasterCardもしくはJCBのいずれかのカードブランドを選ぶことができます。

先ほど紹介した通り、カード年会費が無料なので両方発行してしまって、お互いに異なったカードブランドを選べば使い勝手の良さが更にアップします。

例えば楽天カードでMasterCardブランド、イオンカードでVISAブランドを選択すれば、世界のシェア率で考えると80%以上になり、正真正銘世界中どこでもカードが利用できるようになります。

クレジットカードを初めて発行する方は「う〜ん…結局カードブランドはどれが良いんだろう…」と悩むかもしれませんが、年会費無料の楽天カードとイオンカードを両方とも発行してしまい、カードブランドを別にして利用すればOKなので何も迷う必要はありません。

理由その③:入会キャンペーンで最大○○円相当のポイントがもらえる!

クレジットカードの魅力の一つは入会キャンペーンです。

特に年会費無料なのに入会キャンペーンがあるクレジットカードは発行するだけで数千円、時には数万円相当のお得になることがあります。

もちろん楽天カードとイオンカードも入会キャンペーンを行なっており、2018年4月中旬現在の入会キャンペーンでゲットできる特典をご紹介します。

繰り返しになりますが”年会費無料で”下記の特典がゲットできるのがミソです!

楽天カードの入会キャンペーン現在&過去

2018年4月現在の楽天カードの入会キャンペーンではもれなく最大7,000円相当のポイントがゲットできます。

「年会費無料で7,000円相当!?何か裏があるんでしょ。」と疑う気持ちも分かります。

大抵のクレジットカードは最大○○ポイント相当のポイントプレゼント!!と煽っておきながら、発行してみれば「10〜30万円のカード利用したらポイントをプレゼントします」という条件クリア制のものがほとんどです。

最初に言っておくと楽天カードもある条件をクリアする必要があります。

「やっぱりね。どうせその条件が厳しいンでしょ?」と思うかもしれませんが、楽天カードのポイントプレゼント条件をクリアするのは超簡単です!

条件はたった2つ

  • カードを発行する
    =2,000ポイントゲット
  • お申し込み日の翌月末までにカードショッピングを1回以上ご利用
    =5,000ポイントゲット

…たったこれだけです。

カードを発行して、コンビニで100円のおにぎり1個でも買えば7,000ポイント(7,000円相当)がゲットできます。

クレジットカードを初めて発行する方にとっては信じられないような話かもしれませんが、年会費無料のクレジットカードでもこの簡単な条件をクリアするだけで無視できないくらい高額なポイントをプレゼントしてくれます。

ちなみにこのサービスはいつまでなのか?というと、2018年4月23日(月)までです。

「は!?もう終わるじゃん!」と心配された方もいると思いますが、楽天の過去の入会キャンペーンを振り返って見ると更にお得にカードを発行できる可能性があることがわかります。

楽天カードは定期的に8,000ポイントの入会キャンペーンをやっている!

2017年の楽天カードの入会キャンペーンは7,000円 or 8,000円相当のポイントがプレゼントされていました。

日程は下記の通りです。

期間 ポイント数
1/6〜1/16 7,000ポイントキャンペーン
2/20〜2/27 8,000ポイントキャンペーン
3/3〜3/21 7,000ポイントキャンペーン
4/7〜4/17 7,000ポイントキャンペーン
5/22〜5/29 8,000ポイントキャンペーン
6/16〜7/3 7,000ポイントキャンペーン
7/14〜7/24 7,000ポイントキャンペーン
8/21〜8/28 8,000ポイントキャンペーン
9/15〜9/25  7,000ポイントキャンペーン
10/17〜10/27  8,000ポイントキャンペーン
11/10〜11/20  8,000ポイントキャンペーン
12/8〜12/18  7,000ポイントキャンペーン

上記の通り2017年は1年中キャンペーンを行なっており、このサイクルで考えれば2018年5月から8,000ポイントプレゼントの入会キャンペーンが始まるかもしれません。

2015年には10,000ポイントプレゼントの入会キャンペーンも行なわれていたので、タイミングを見計らって発行することで確実にお得にカードを発行することができます。

イオンカードの入会キャンペーン現在&過去

次はイオンカードの入会キャンペーンです。

楽天カードと同じ要領でご紹介すると、2018年4月中旬現在イオンカードの入会キャンペーンの詳細は下記のようになっています。

【開催期間】

  • 2018年3月1日〜5月31日

【ポイント数】

  • 最大6,000ポイント

【獲得条件】

  • ①カード発行
    =1,000ポイントプレゼント
  • ②2018年7月10日(火)までに20,000円以上のカード利用
    =1,000ポイントプレゼント
  • ③2018年7月10日(火)までに40,000円以上のカード利用
    =2,000ポイントプレゼント
  • ④抽選で300名
    =3,000円分のAmazonギフト券

楽天カードに比べてカード利用額が設定されてる分達成難易度は多少上がるものの、たった20,000〜40,000円なのでハードルとしてはかなり低い方でしょう。

つまり例えば楽天カードとイオンカードの2枚を発行すれば、カードを発行した時点で3,000円相当のポイントは確定、楽天カードで1円でもカード利用をすれば8,000円相当のポイントが確定するということです。

年会費無料で8,000円相当の特典がもらえるのですから、絶対に2枚とも発行するべきです。

イオンカードも一つの入会キャンペーンが終わるとまた新しい入会キャンペーンが始まり、過去には8,000円相当のポイントがプレゼントされる入会キャンペーンも開催されていました。

理由その④:提携店での利用で爆発的にポイントが貯まる!

楽天カードとイオンカードは年会費無料ですが、特定の場所でカードを利用すると年会費有料のクレジットカードよりも格段にポイントが貯まっていきます。

楽天カードは楽天市場でポイント3~12倍!

楽天市場はクレジットカードを持っていない人でも知っているネットショップでしょう。

AmazonやYahoo!ショッピングと並んでネット業界では有名なネットショップで、リアル店舗で買物するより安い値段で欲しいものが手に入ることがしばしばあります。

楽天市場でショッピングする際に楽天カードを利用すれば店舗ごとに定められた倍率のボーナスポイントが加算されます。

楽天カードの通常ポイントは100円で1ポイントが貯まるクレジットカードですが、このサービスを利用することで100円で3ポイント〜12ポイントというスピードでポイントを貯めて行くことができます。

またこのサービスの他に定期的にポイントUPキャンペーンを行なっているので、これ以上にお得になることもあり、年会費無料のクレジットカードとしてはポイントを貯めるのに最適なクレジットカードです。

街中の提携店での利用でもポイントUP!

楽天カードがお得に利用できるのはネットショップだけではありません。

楽天カードの提携店ではポイントが還元率2~3%のスピードで貯まっていきます。店舗の一例は下記の通りです。

ジャンル 店舗名 ポイント
カーライフ ENEOS 100円で2ポイント
ダンロップ 100円で3ポイント
タイヤセレクト 100円で3ポイント
タイヤランド 100円で3ポイント
キズキレンタルサービス 100円で3ポイント
ファッション エースコンタクト 100円で3ポイント
メガネストアー 100円で3ポイント
ショッピング スーパーギターショップ Big Boss 100円で3ポイント
家具・インテリアのルームズ大正堂  100円で3ポイント
 さかいやスポーツ  100円で3ポイント
 JEUGIA  100円で3ポイント
 ビューティー・癒し  Hair&Make FUSE  100円で3ポイント
 ヘアメイクパッセージ  100円で3ポイント
 てもみん・グローバル治療院  100円で2ポイント
 リフレッシュ工房オズ美容室センス  100円で3ポイント
 ヘアメイクsolidplace  100円で3ポイント
 暮らし・住まい  アリさんマークの引越社  100円で3ポイント
 ハート引越センター  100円で3ポイント
 サカイ引越センター  100円で3ポイント
 G・O・Gパソコン修理・データ復旧  100円で3ポイント
 日本戸建管理 家ドック会  100円で3ポイント
 アミューズメント  大江戸温泉物語  100円で3ポイント
 複合カフェリラックス  100円で3ポイント
 交通・旅  得タクネットワーク  100円で3ポイント
 ベストワンクルーズ  100円で3ポイント
 アミー号.com  100円で3ポイント

上記のお店でボーナスポイントがもらえる他、「楽天ダイニング」というサービスで全国チェーン店の居酒屋やカラオケ店で利用すると2倍のポイントをゲットすることができます。

ちなみにクレジットカード業界で最高レベルのポイント還元率を誇るのは年会費14万円のダイナースクラブ・プレミアムカードで還元率は2.0%です。

つまり楽天カードを提携店で利用すれば年会費無料なのにも関わらず、クレジットカード界最強クラスのカードと同等レベル、またはそれ以上の還元率でカードを利用できるということになります。

イオンカードは5%OFFやポイント2~5倍!

イオンカードは名前の通り、イオングループで利用すると様々な特典を利用することができます。

場所によってお買い物代から割引、ポイント倍付けなどに分かれているので自分のよく利用する店舗で活用すれば確実にお得になります。

イオングループは毎月20日と30日に「お客様感謝デー」というイベントを行なっており、イオンカードでお買い物をするとお買い物代金が5%OFFになります。

これを「たった5%」と思うのか、「5%も!?」と思うのかはイオングループを利用する頻度に応じて変わってくるでしょう。

例えば毎月20日、30日をピンポイントにして10,000万円の買物をしていれば1ヶ月で1,000円のお得、1年間で12,000円のお得ということになります。

これでカード自体に年会費が発生するならばそんなに目立ったサービスではないですが、年会費無料なのでこのサービスは確実にイオングループ利用者にはメリットしかないサービスになります。

ちなみにこのサービスが利用できるイオングループは下記の通りです。

  • イオン
  • マックスバリュ
  • ビブレ
  • メガマート
  • イオンスーパーセンター
  • ダイエー
  • グルメシティ
  • マジックミシン
  • ミスタークラフトマン
  • スポーツオーソリティ
  • コックス
  • ニューステップ
  • クレアーズ

少なくとも近くに一店舗はあるでしょう。

さらに毎月10日には割引ではないですが、カードのポイントが5倍になる日があります。

イオンカードは元々200円ごとに1ポイントが貯まる還元率0.5%のクレジットカードなので、ハッキリ行ってクレジットカード中では下位ランクの還元率カードです。

でも毎月10日にイオングループで利用することによって、還元率2.5%というクレジットカード界でも最高レベルの還元率までに昇華します。

ここまで聞くと「要するに10日、20日、30日の3日間だけお得になるの?他の日は?」という疑問が生まれてくると思います。

2016年6月からイオンやマックスバリューの対象店舗では毎日ポイントが2倍もらえるようになったので、200円で1ポイントが貯まる還元率1.0%のクレジットカードとして利用することができます。

それ以外の店舗で利用する場合は楽天カードが元々100円で1ポイントが貯まる還元率1.0%のクレジットカードなので、楽天カードをメインカードとして利用することでカバーすることができます。

理由その⑤:イオンカードを提示するだけで割引できるお店がある!

この記事では楽天カードとイオンカードの両方を発行することをオススメしていますが、もちろん2枚のクレジットカードはそれぞれ異なるメリットがあります。

イオンカードの特徴的なメリットは、イオンカードを提示するだけで割引できる会員優待サービスがある点でしょう。

イオンカードは下記の店舗でカードを提示することで様々な会員限定優待を受けることができます。

イオンカード提示で優待が受けられる店舗一覧
ジャンル 店名 優待特典
カラオケ カラオケ ビッグエコー 室料30%割引
(飲み放題付きコース・プラン、フリータイムご利用時は総額10%割引)
シダックス 通常ルーム料金20%OFF
カラオケルーム歌広場・カラNET24 グループ全員室料10%割引
レジャー施設 相田みつを美術館 会員様及び同伴者(4名まで)100円~200円割引
鴨川シーワールド 入園料 大人2,650円、小人1,330円
大江戸温泉物語 500~880円割引
富士急ハイランド 優待特別価格
スパリゾートハワイアンズ ハワイアンズ入場料金10%OFF
箱根小涌園ユネッサン 優待特別価格
SPA&HOTEL 舞浜ユーラシア 通常の入館料より310円引き
乗馬クラブ クレイン東京 乗馬スクール 3,500円(税抜)にてご優待
東京サマーランド 優待特別価格
トリックアート美術館 入館料200円引き
飲食 楽蔵                 10%OFF
 楽蔵うたげ
 夢や京町しずく
 湊一や
 びすとろ家
葱や田蔵
 東風家
 とり蔵
 たちのみ 一寸や CHOITOYA
 鮮や一夜
 せせらぎを聴きながら
 J’sBar
 CELTS
 京町しずく
 ウメ子の家
 イタリアン&スペインバル 小麦
 ガソリンスタインド・車  ニッポンレンタカー  基本料金より約5%割引
 オリックスレンタカー  基本料金15~50%OFF

カラオケ店での割引やレンタカーの割引は学生でも家族でも利用しやすいサービスですね。

繰り返しになりますが、年会費無料なのでカードを持っている人は確実にお得なサービスです。

理由その⑥:楽天カードは海外旅行保険が充実!

じゃあイオンカードになくて楽天カードにある特徴的なメリットとは何なのか?ということになりますが、それは海外旅行保険の内容です。

イオンカードは海外旅行保険がありません。イオンカードに限らず、年会費無料のクレジットカードには海外旅行保険がないことがほとんどです。

一方で楽天カードの海外旅行保険の内容は下記のようになっています。

項目 内容
条件 利用付帯
傷害死亡・後遺障害 2,000万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 200万円
救援者費用 200万円
賠償責任 2,000万円
携行品損害  20万円
(自己負担3,000円)

楽天カードの海外旅行保険は利用付帯という飛行機代などの公共料金をクレジットカード払いすることで適用される保険です。

なので、もしイオンカードと楽天カードを発行して、2枚を海外旅行に持っていく予定なのであれば、楽天カードで飛行機のチケット代や、空港までの電車、バス代を決済することで上記の旅行保険が適用されます。

内容も年会費無料のクレジットカードとしてはかなり優秀です。

例えば年会費2,160円の三井住友VISAカードの海外旅行保険を見てみると下記のようになっています。

項目 楽天カード
三井住友VISAカード
年会費 無料 2,160円(税込)
条件 利用付帯 利用付帯
傷害死亡・後遺障害 2,000万円 2,000万円
傷害治療費用 200万円 50万円
疾病治療費用 200万円 50万円
救援者費用 200万円 100万円
賠償責任 2,000万円 2,000万円
携行品損害 20万円
(自己負担3,000円)
15万円
(自己負担3,000円)

海外旅行保険で最も重要なケガ・病気に関する保険「傷害・疾病治療費用」は完全に年会費無料の楽天カードが優秀、荷物などを盗まれた時の保証金額も5万円ほど楽天カードの方が上です。

この海外旅行保険はイオンカードにはないので、2枚持ちすることで楽天カードがイオンカードの欠点をカバーすることになります。

理由その⑦:海外でのトラブルもサポートサービスで安心!

先に紹介したのは楽天カードが海外旅行中にサポートしてくれるというサービスですが、実はイオンカードにも海外サポートサービスが付帯しています。

海外旅行保険ではないですが、世界15ヶ国24ヶ所に「イオンワールドデスク」という専用デスクが用意されており、海外旅行中のトラブルに関してサポートしてくれます。

たとえば海外旅行中のカード保持者へのサポートとしては下記のようなものがあります。

項目 サポート内容
各国・各都市に関する情報提供 各国・各都市の案内
言葉や生活習慣、時差、気候、為替換算の情報
オフィス、商店などの営業時間及び休日案内
ホテル、レストランなどでのチップ。ホテルの電圧やコンセントなどの案内。 空港から市内までの所要時間、タクシー料金、飲料水、農産物、郷土料理などの案内
交通機関に関する情報 フライト情報
国際線・国内線の運行状況及び空席情報、運賃情報など
航空会社情報
航空会社の電話番号、オフィス所在地の案内
 その他の交通機関情報
鉄道、バス、レンタカー各社の電話番号、オフィス所在地の案内
ホテル、レストラン、土産物の情報 ホテル、レストラン、土産物店の電話番号、所在地、営業時間、休日、取扱品目、おすすめメニューなどの案内
現地ツアー・観光に関する情報 現地ツアー、名所旧跡、リゾート、スポーツ施設、美術館、見本市、博覧会、祭り、イベント、観劇、ショー、コンサートの案内
その他のご案内 レンタル用品、手荷物ピックアップサービス(自宅から空港まで)のご案内、荷物配達サービスのご案内

年会費無料でこれだけのサービスが受けられる時点でスゴいですが、更にこれに加えて航空券のチケットを手配してくれるサービスもあります。

有料でよければレストランの予約などもしてくれるのである種プラチナカードのコンシェルジュサービスのような感じです。

海外旅行サポート内容一覧
項目 有料 無料
交通機関の予約サービス
航空券の座席の予約・変更・再確認
レンタカーの予約
送迎サービス
ハイヤーの予約
小型飛行機・ヘリコプターの予約
その他交通機関の予約・変更
レストランの予約
リゾート施設の予約  –
現地パッケージツアーの予約・販売  ○  –
通訳・ガイドの手配  ○  –
フラワーサービス  ○  –
スポーツ、コンサート、イベントなどのチケット手配  ○  –
送迎サービス  ○  –
通訳・翻訳サービス  ○  –
タイプサービス  ○  –
ファクシミリ送信サービス  ○  –
現地生活情報提供サービス  –  ○
法務相談サービス
(紹介は無料、仲介は有料)
 ○
(仲介)
 ○
(相談)
ストライキ・事故などの案内サービス  –  ○
ホテルの予約・変更  –  ○

上記のような海外旅行でちょっと困った時に相談するサポートサービスに加えて、緊急時のトラブルに対しても相談・手配することができます。

トラブル・緊急時のアシスタンスサービスは相談は無料、手配は有料です。

項目 内容
パスポートの盗難・紛失の場合 再取得に必要な書類・費用の内訳
大使館・領事館の所在地、電話番号、開閉時間
警察の所在地の案内、現地語による通訳など
金銭、クレジットカードやトラベラーズチェックの盗難・紛失の場合 現地関連銀行、カード会社の連絡案内、電話番号、開閉時間、または、顧客の希望による無効
警察の所在地の案内、現地語による通訳など
手続きの案内、航空券、旅行関連
クーポン券の盗難・紛失の場合 航空会社、警察で行う必要手続きに関する情報案内
緊急メッセージサービス 緊急時の電話、電報、FAXなどのメッセージサービス
手荷物トレーシング 航空会社が紛失した場合の追跡調査手続き代行サービス
緊急時の資金援助サービス お金の貸与

正直このサービスが特に利用価値の高いサービスでしょう。

先にご紹介したレストランや航空券の手配サポートは利用したい時に利用すればOKですが、緊急時に対応してくれるサービスはそれ以上にカード保持者の海外旅行をサポートしてくれます。

つまり、まとめると楽天カードとイオンカードの両方を持つことで

  • 楽天カード
    =海外旅行保険が充実
  • イオンカード
    =海外旅行中のサポートサービスが充実

という2刀流になるということです。

確実にどちらか一方ではなく両方持っていた方がお得です。

理由その⑧:将来的にサービスが充実したハイスペックカードへアップグレードが可能!

ここまでは楽天カードとイオンカードに付帯しているサービスをご紹介してきましたが、次にご紹介するのは楽天カードとイオンカードの将来性についてです。

「は?将来性?」と思うかもしれませんが、自分が持っているクレジットカードに将来性があるのかどうかはかなり重要なことです。

つまり、「ゴールドカードとかにアップグレードできるの?」ということです。

例えばYahooカードなどは年会費が無料ですが、2018年4月現在それ以上うえのランクのカードはないので、それでおしまいです。

要するにサービスがレベルアップしないクレジットカードだということです。

一方で楽天カードとイオンカードにはそれぞれ下記のカードが存在します。

①楽天カードはゴールド、プレミア、ブラックの3種類へアップグレード可能!

まず楽天カードですが、楽天カードを使い続けているとハイランクのクレジットカードへのインビテーション(招待状)が届きます。

楽天ゴールドカードは空港ラウンジが無料で利用できるコスパ最強カード!

楽天カードの一つ上のランクのカードは「楽天ゴールドカード」です。

楽天ゴールドカードの年会費は2,160円(税込)と他のクレジットカードのゴールドカードよりかなりコスパが良いクレジットカードになっています。

例えば先ほど海外旅行保険で比較して楽天カードよりも海外旅行保険の金額が低かった三井住友VISAカードは年会費2,160円(税込)です。

じゃあ楽天カードと楽天ゴールドカードの違いは何か?というと下記のようになります。

【楽天ゴールドカードの特典】

  • 楽天カードが利用できる全てのサービス
  • 楽天市場・楽天ブックスでの還元率が+2%
  • 国内主要空港・ホノルル・仁川のラウンジが無料
  • ETCカードの年会費が無料
  • 利用限度額が最高200万円(楽天カードは最高100万円)

この中で一番の注目特典は空港ラウンジ無料利用サービスです!

例えば三井住友VISAカードでは、年会費10,800円(税込)の三井住友VISAゴールドカードからしか空港ラウンジ無料サービスは利用することができませんが、楽天カードでは5分の1の年会費で利用することができます。

→【空港ラウンジについて詳しくはこちらのページで解説しております。】

ドリンク無料、ラウンジによってはアルコールも1杯無料になるところもあります。

普通であれば1回の利用で1,080円程度の利用料が必要ですが、楽天ゴールドカード会員であればずっと無料でラウンジを利用することができます。

つまり、年に2回空港を利用すれば元が取れるということになります。

ハッキリ言って年会費2,160円で空港ラウンジ無料利用サービスがあるのは破格です。

楽天プレミアムカードはプライオリティ・パスが1万円で手に入る!

次にゴールドカードの上のカード、「楽天プレミアムカード」ですが、これはクレジットカード界でもめちゃくちゃ注目されているクレジットカードです。

カードも楽天ゴールドのシャンパンゴールドから、ハッキリとしたゴールド色に変更され、ここでやっと年会費が10,800円(税込)になります。

ですが、とても年会費10,800円(税込)のクレジットカードとは思えないサービスが付帯しています。

まず楽天プレミアムカードの特典をまとめると下記の通りになります。

【楽天プレミアムカードの特典】

  • 楽天ゴールドカード以下の特典全て
  • 世界約1,000カ所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パス無料
  • 選べる3つのコースで優待特典
    (トラベルコース・楽天市場コース・エンタメコース)
  • 誕生月は楽天市場・楽天ブックスの利用でポイント6倍
  • 海外旅行傷害保険
    (最高5,000万円・治療費用300万円・賠償責任3000万)
  • 国内旅行傷害保険
    (最高5,000万円)
  • ショッピング保険
    (年間300万円まで)
  • Hertzレンタカー割引
  • 楽天ビジネスカードが利用可能
  • 紙の利用明細が無料
  • 楽天プレミアムが1年間無料

一気にサービスが充実しますが、楽天プレミアムカードの一番のメリットは通常年会費399ドル(約42,000円)のプライオリティ・パスがゲットできるサービスです!

プライオリティ・パスは世界中130各国以上1,000ヶ所を越える空港のVIPラウンジを無料利用できるようになる貴族のパスポートのような存在です。

国内空港ラウンジ利用サービスとは待遇が全くことなり、

  • 軽食
  • ドリンク
  • アルコール
  • シャワールーム

など、ゴージャスな空間で飛行機を待つことができます。

プライオリティ・パスを発行するだけで年会費の約4倍の値段がお得になるので、このプライオリティ・パスだけを求めて楽天プレミアムカードを発行する人が続出しています。

このサービスを得るためのスタートラインとしても楽天カードを保有する価値は十分あります。

もちろん利用実績があれば楽天カードから一気にプレミアムカードにグレードアップすることも可能です。

楽天ブラックカードはコンシェルジュサービスも利用可能!

楽天ブラックカードは年会費32,400円(税込)で、年会費無料の楽天カードとは完全にレベルが異なった異次元のカードとなっています。

サービス内容をまとめると下記通りです。

  • 楽天プレミアムカード以下の全ての特典
  • コンシェルジュ
  • 世界約1,000カ所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスが無料(同伴者2名も無料)
  • Mastercard TASTE OF PREMIUM
    (コース料理1名分無料・2個の手荷物無料宅配など) or JCBプラチナ特典の一部
  • 楽天市場・楽天トラベル・エンターテイメントでポイントアップ特典
  • 年2回まで手荷物無料宅配サービス
  • 海外旅行傷害保険(最高1億円にアップ)
  • 国内旅行傷害保険(最高1億円にアップ)
  • ショッピング保険(年間300万円まで)
  • 商品未着あんしん制度
  • トラベルデスク

もうこのレベルになると簡単に紹介できるレベルではなくなるほどゴージャスな特典になってきます。

カード自体にコンシェルジュが付帯して、レストランやホテル、飛行機のチケットの手配などもやってくれるようになります。

つまり何が言いたかったのか?というと、将来的にこのような高級指向のサービスが付帯したクレジットカードが保有できますよ。ということです。

もちろんこれらのカードにアップグレードするかどうかは任意なので年会費無料の楽天カードで十分であればそれでOKですし、もし「そろそろ年会費無料のカードは恥ずかしいな…」と思えばカードのランクを上げることができるということです!

楽天カードは年会費無料の時点で優秀なカードですが、ランクが上のカードもクレジットカード界ではかなり優秀なクレジットカードです。

②イオンカードはゴールドカードが最上級!

楽天カードが3段階の伸び代を残している一方で、イオンカードがグレードアップできるのは1段階のみです。

イオンのゴールドカードはなんと年会費無料です!

付帯サービスは下記の通りです。

  • イオンカードで利用できる全ての特典
  • イオンラウンジサービス
  • 羽田空港エアポートラウンジサービス
  • ショッピング保険(年間300万円まで)
  • 海外旅行傷害保険(最高3,000万円)
  • 国内旅行傷害保険(最高3,000万円)

イオン店舗内にあるドリンクやお菓子が用意されたイオンラウンジの利用や、限定的ではありますが国内では羽田空港のラウンジを利用することができます。

そしてイオンカードには無かった旅行保険が利用できるようになります。

海外旅行保険の内容は下記の通りです。

項目 内容
条件 自動付帯
傷害死亡・後遺障害 3,000万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 100万円
救援者費用 100万円
賠償責任 3,000万円
携行品損害 30万円
(自己負担3,000円)

先ほどは「海外旅行保険は楽天カードの保険を利用しましょう!」と紹介しましたが、イオンカードはゴールドカードになると『自動付帯』で海外旅行保険が利用できます。

つまり、航空券などを購入する時にカードを利用していなくても、海外旅行中にイオンゴールドカードを持っているだけで自動で保険が適用されるということですね。

楽天カードは利用付帯なので、楽天カードで航空券などを購入すれば楽天カードの海外旅行保険にプラスしてイオンゴールドカードの旅行保険がダブルで適用されることになります。

年会費無料なのでイオンカードのゴールドカードが発行できるようになった場合は絶対に発行した方がお得です。

【イオンカード(WAON)】

【ディズニーデザイン】

クレジットカードとWAONとポイントカードが1枚に!!イオン利用するなら絶対に持っておくべき!!

年会費無料 家族カード
ETCカード
VISA JCB
Master
20日 30日
5%OFF
イオンシネマ
300円OFF
イオンシネマ
20日 30日
1100円
イオン利用
200円=2P
=2WAON
イオン以外
200円=1P
カード提示で
WAON PONT
貯まる
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2.イオン系列はイオンカード、それ以外は楽天カード

ここまで2枚のカードの特徴をご紹介してきましたが、「2枚持ちってなんだか難しそう…」と思う方が多いのではないでしょうか?

確かにクレジットカードを発行したことがない人からすると、2枚持ちは難しい上、お金のことなので不安になる面があるかもしれません。

ここでは2枚のカードを「ここだけに絞って使えばOK!」というポイントをご紹介します。

①イオンカードを最大限お得に利用する方法

イオンカードを最大限お得に利用する方法はたったの3つです。

イオンカードを最大限お得に利用するポイント
  • 入会キャンペーンをゲットする
  • イオングループで利用する
    =特に10日、20日、30日のイベント日
  • カード提示で割引が適用される提携店

たったこれだけです。

この利用方法だけ覚えていれば年会費が0円のクレジットカードとしては最大限メリットを発揮して利用することができます。

特にイオングループではイオンカードが最大に力を発揮するポイントなので、楽天カードを利用するよりもポイントがガッツリもらえたり、割引が適用されます。

②楽天カードを最大限お得に利用する方法

一方で楽天カードを最大限お得に利用する方法はたった2つ。

楽天カードを最大限お得に利用するポイント
  • 入会キャンペーンをゲットする
  • イオングループ以外で利用

これは何故か?というとカードそれぞれのポイント還元率にあります。

カード種類 楽天カード
イオンカード
ポイント還元率 100円で1ポイント
還元率1.0%
200円で1ポイント
還元率0.5%

という風に、イオンカードはイオングループで利用すると還元率が良くなりますが、楽天カードはどこで使ってもイオンカードの元々の還元率の2倍です。

つまり、楽天カードの方が2倍のスピードでポイントが貯まるので、家賃や光熱費、交通費などは楽天カードを利用することでポイントをガッツリ貯めることができます。

要するにイオンカードはイオングループで、楽天カードはそれ以外で利用すれば結果的にお得になると理解しておけばOKです。

この使い方だと楽天カードがほぼメインになってくるので、最終的に楽天カードの利用実績が貯まってきて、先ほど紹介した上位ランクへのカードアップグレードが簡単になるという恩恵も受けることができます。

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【楽天カード】

顧客満足度No.1!!国内発行数No.1!!迷ってるならとりあえず楽天カードで間違いなし!!

年会費無料 家族カード
ETCカード
100円=1P
0.5マイル
VISA JCB
Master
AMEX
楽天市場5%還元  電子マネー
Edy
 ANAマイル
貯まる
不正利用
保証
顧客満足度
No.1
期間限定の入会キャンペーン実施中!!

5000円分の楽天ポイントと500円分の楽天Edyもらえる期間限定キャンペーン実施中!!

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3.イオン系列は楽天Edy使えない店舗が多い。WAONと楽天Edyの両方持ってたほうがいい

最後にご紹介するのは電子マネー、おサイフケータイの使い勝手についてです。

イオンカードは日本最大級の電子マネー『楽天Edy』にチャージすることができません。

楽天Edyを利用している方からすると驚愕の事実だとは思いますが、全国展開しているイオングループが何故楽天Edyに対応していないのか?というと、イオンカードは独自の電子マネー『WAON』を持っているからです。

一方で当たり前ですが楽天カードは楽天Edyへチャージすることができます。

じゃあどっちを使えば良いのか?ということになりますが、これもクレジットカードと同じく

  • WAON
    =イオングループで利用する
  • 楽天Edy
    =それ以外で利用する

という方法が最も効率的で使い勝手の良い使い方になります。

イオングループでは楽天Edyが利用できないケースが多く、一方でWAONのポイントがガッツリ貯まります。

例えばイオングループは毎月10日に「ありが10デー」でというイベントでWAONもしくはイオンカードを利用するとポイントが5倍つくようになります。

その時だけWAONを利用すればOK、あとは楽天Edyを利用するという形で利用することでWAONポイントを効率的に貯めながら、色んな店舗で電子マネーの楽天Edyを利用できるというストレスない生活をすることができます。

4.まとめ

しつこいようですが、楽天カードもイオンカードも年会費無料なので、迷うことがナンセンスです。

使う、使わない、解約する、引き出しにしまっておく、どのパターンを選択してもカード自体は無料なので何のデメリットもありません。

それどころか今回紹介したような特典を受けられるし、入会キャンペーンで得するのは確定しているので、迷っているのであれば2枚とも発行した方が絶対にお得です!

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20日 30日
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イオン利用
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