日々の通学に、通勤に。シンプルに一枚のカードを使いこなしたい人にオススメ!

  • ビューカード(クレジットカード)
  • Suica(電子マネー)

これらの機能が1枚となったビュー・スイカカードです!クレジットカードから電子マネー、そして定期券利用といったスマートな決済や乗車に役に立つ一枚を紹介します。

ビュー・スイカカードの特徴スペック一覧表

ビュースイカカード
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提携ブランド  VISA、JCB、Master
支払日  毎月末日締め/翌々月4日支払
年会費  477円(税抜)
ポイント名称  ビューサンクスポイント
ポイント還元率 0.5%(1,000円=2ポイント:5円相当)
ポイント有効期限  獲得月から24ヶ月後の月末
ポイント優遇対象サービス  VIEWプラス対象商品・サービス
ポイントの提携  Suicaチャージ
利用可能最低ポイント数  ・一部商品券・クーポン:300ポイントから
・Suicaチャージ:400ポイントから
ボーナスポイント  ・きっぷ、定期券、回数券、特急券、Suicaチャージ、JR東日本国内ツアーなど(VIEWプラス対象商品・サービス

・年間の利用金額に応じてのボーナスポイント

電子マネー付帯  Suica
チャージできる電子マネー  Suicaのみポイント付与対象
家族カード  有(年会費:477円(税抜))
ETCカード  有(年会費:477円(税抜))
国内・海外旅行保険  有(国内・海外)
ショッピング保険  無
ApplePay対応かどうか  有(QUICPay)
マイルの還元率  交換不可
即日発行  不可

ビュースイカカードのメリット

1.Suicaチャージで得をする!

ビュースイカカードの基本的な特徴としては、Suica×クレジットカードチャージの相性の良さが定評です。

  • Suicaへのチャージでポイント付与対象に。しかも還元率は1.5%(1,000円=6ビューサンクスポイント=15円相当)
  • きっぷ・回数券・定期券・特急券といったJRのサービス商品購入でも還元率1.5%

ビュー・スイカカードは、日常生活の中で通勤・通学で使うことが多い公共交通機関、特に首都圏、仙台・新潟エリアに住んでいる方は有利な内容となっています。これ一枚さえあれば、移動・買い物といったシーンでの便利を思う存分感じられるというわけです。

2.Suicaのオートチャージかなり便利

オートチャージとは、クレジットカードとSuicaを連動させ、任意の設定金額を下回った場合に自動的にSuicaへ入金するという機能です。

Suicaに十分な残高がないまま改札を通った場合でも、あらかじめオートチャージを設定しておけば安心です!

  • 1,000円以上10,000円以下で1,000円単位での設定が可能
  • 駅ATM「VIEW ALTTE」での簡単な操作で設定可能
  • ビュー・スイカ入会時にオートチャージサービス利用を選択していると、カード到着時点で既に設定済みのカードが送付されます。
使えるエリア:首都圏、仙台・新潟のSuicaエリア ※その他首都圏の私鉄・地下鉄のPASMOエリアでもオートチャージ利用は可能。

ビュー・スイカカードを持つ上で、絶対に利用したいサービスです!

3.期券機能も使える!

なんとビュー・スイカカードでは定期券機能を追加することができ、日々の通勤・通学が更に便利になります!JR東日本のみどりの窓口や券売機で購入した場合、定期券購入は1.5%の還元率。通勤・通学の定期代はなかなか高額になると思います、それが1.5%還元となるのはかなり嬉しいですね!

ビュー・スイカカード裏面に区間が印字されますが、カード情報にはJR線と併せて他社の接続・乗り換え・バス定期券もしっかりと内容が反映されます。このビュー・スイカカードを定期券と利用する場合には、JR東日本の各駅に設置されている多機能券売機にて定期券情報の書き込みが必要になります。

いくつか注意点があります。

  • 連絡定期券の取り扱いについてはJRの窓口へ問い合わせしましょう。
  • JRを含まない他社の区間のみの定期券は購入は不可です。
  • バスの定期券は利用可能なバス会社が限られるので、各バス会社への問い合わせが必要となります。また、バス定期券の区間はビュー・スイカの券面裏側への印字がされないので、定期券内容が反映された「IC定期券内容控」というものを常に携行しておく必要があります。 

クレジットカード+定期券という使い方が出来るビュー・スイカの特筆すべき機能ですね!

4.年間利用額によってボーナスポイント!

ビュー・スイカカード限定の特典となるのがこのボーナスポイント制度年間のクレジットカードの累計額によって、ビューサンクスポイントがボーナスとして加算されます!

ボーナスポイントの条件と加算テーブル
[/su_list]
  • 年度(4月~翌年3月)の利用累計額(明細書記載)が対象
  • 対象商品:VIEWプラス対象商品・サービス以外のクレジットカード利用分
    →つまり、Suicaへのチャージ・定期券購入などは累計額への反映対象外
  • ボーナス30:30万円以上達成で+100ポイント
  • ボーナス70:70万円以上達成で+400ポイント
  • ボーナス100:100万円以上達成で+600ポイント
  • ボーナス150:150万円以上達成で+1,000ポイント
    →もし全てのステージを達成すると、合計:2,100ポイント(=5,250円相当)の付与![/su_list]

クレジットカード決済をビュー・スイカカードへ集中させるといつのまにか条件達成でボーナスゲット!ということもありそうですね。

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5.家族カードの発行が出来ます!

年会費:477円(税込)がかかりますが、家族会員を最大9枚まで発行することが出来ます!

6.国内も海外も旅行傷害保険が付帯

ビュー・スイカカードには、ちゃっかりと付帯しているのが旅行傷害保険。

国内は利用付帯・海外は自動付帯となっています!普通カードランクのため、そこまで大きな補償がついているわけではありませんが、海外旅行時に現地で治療を受けた場合の補償が最大50万円というのがついています。いざというときに役に立つことがありそうですが、不安であれば他のカードに付帯している補償内容でカバーするようにするとよいでしょう。

旅行傷害保険

7.紛失時にも安心

ビュー・スイカカードは多機能でクレジットカードもSuicaまで、そして定期券機能まで使えるので便利ですが、「もし紛失・盗難に遭ったらどうしよう…」と不安な部分もありますよね。

ご安心を!紛失してしまった場合には、しっかりとクレジットカード・Suicaの残高・定期券部分について補償がついています。

まずは、紛失・盗難に心当たりがあった時点ですぐにカード会社へ連絡しましょう。そのまま放置していたら受けられたはずの補償も受けられなくなってしまいます。

連絡をした前日から60日前までさかのぼり、その日以降に不正利用があった場合はその補償が受けられることになっているので、まずは直ちにカード会社へ一報を入れることが先決です。

8.モバイルSuica年会費が当面無料

モバイルSuicaの利用には、実は年会費が1,030円(税込)がかかることをご存知ですか。しかし、ビュー・スイカカードホルダーについては、このモバイルSuicaの年会費についても当面無料という特典がついてきます。当面という文言が気になりますが、とりあえず現時点ではまだ無料特典の対象のようです、長らく続いているサービスの一つです!
既にスマートフォンや携帯電話でモバイルSuicaを利用している人は、年会費節約にビュー・スイカカードが役立ちますね。
定期券利用はビュー・スイカカードでもできますが、人によってはモバイルSuicaを好む人もいるかもしれません。その場合でも、モバイルSuica×ビュー・スイカカードの組み合わせでSuicaチャージなどを行うことが出来るので利便性に不都合点はないでしょう。

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ビュー・スイカカードのイマイチなところ

1.Suica利用圏外となる地域では機能性は激減?

実は私の住んでいる地域は、Suicaが使えるのはコンビニや大型ショッピングモールのレジだけなんです。「Suica利用に非常に魅力を感じる!」というわけではないのが実際のところです。

確かにJR東日本(特に首都圏)あたりでは当たり前のように使われているのですが、そうでない地域(関西でも使えますが、ICOCAやPITAPAのほうがメジャーですね)もあるので、一長一短です。そのような地域には駅にVIEW ALTTEなどの設置もないので、ビューサンクスポイント→Suicaチャージへ入金、券売機でのオートチャージ設定なども出来ません。

便利に使える人とあまりそうでない人がハッキリと分かれるのも特徴の一つです。

Suicaの利用機会に恵まれない地域に住んでいる私自身ですが、実際に東京にプライベートや仕事で行くことがあります。そのような時のためにビュー・スイカカードを持っておく!というのアリだとは思います。やはり首都圏での移動ではSuicaはとても便利で、一枚で買い物~移動が楽になりますね!

2.ショッピング保険の付帯はありません

ショッピング保険の付帯がありません。どこのカードにも必ずついている機能ではないのですが、ショッピングメインで利用するなら是非欲しかった付帯サービスではあります。

一方で国内・海外旅行傷害保険は付帯となっているので、ショッピング保険は他で補うようにしましょう。

3.ビュー・スイカカード・家族会員・ETCカード全てに年会費が必要

クレジットカードを持つことで発生する固定費のことを考えると、この点はビュー・スイカカードの最大のデメリットだと私は思います。

本会員も477円(税抜)の年会費を回避できず、家族会員も本会員同様の477円(税抜)が年会費として発生します。そして、ETCカードも更に同額で477円(税抜)が発生。もし3種類全て1枚ずつ持つとなると、年間1,000円以上のランニングコストとなるわけです。

とはいえ、VIEWプラス対象商品で1.5%のポイント還元を常に受けられるので致し方ない部分かな?とも思います。しっかりと年会費以上のポイントを取り戻したいところです。

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ビュー・スイカカードはこんな人にオススメ!

1. Suicaでの定期券利用をメインとする人

通勤・通学でSuicaを利用する人は是非持つべき一枚でしょう。必ず通勤・通学で発生する交通費ですから、無駄にせずオトクにメリットを受けたいですよね。

定期券購入はVIEWプラス対象サービスとなり、定期代の1.5%がビューサンクスポイントとして還元されるので取りこぼししないようにしたいですね!

2. 生活圏がSuicaエリアの人

駅ナカの商業施設やコンビニといったことはもちろん、Suicaの利用機会が圧倒的に多くなるので特に首都圏在住は一番メリットを享受しやすいでしょう。

ビューサンクスポイント→Suicaのチャージへ交換もいつでも行えるので問題なし、困ったときにはJR東日本の駅窓口に足を運べますしね。ビュー・スイカカードは、ポイント獲得機会が多い&利用機会が多い(Suica決済が出来るところがいたるところにある)・定期券やきっぷ購入でVIEWプラス対象商品・サービスを利用しやすい環境が大きなアドバンテージとなるので、非常に羨ましいです。

3. 家族会員だけじゃない!ビューサンクスポイントを貯めている家族がいれば協力

家族会員は本会員と一緒の支払口座・ポイントも合算となりますが、実は家族カードを持たなくともビューサンクスポイントをまとめることが出来ます。

ポイント移行サービス:同じ住所・同姓の会員(家族メンバー)がビューサンクスポイントが貯まる対象カード(本会員同士のみ)を保有していれば、そのビューサンクスポイントを集約することが出来る。

利用条件は下記の通り。

  • VIEW’s NET(明細・ポイント確認などのWebサービス)のメンバーであること(登録無料)
  • カードの登録情報が同じ登録住所・同姓のメンバー同士
  • ポイントの移行は100ポイント以上1ポイント単位 

つまり、同居している同姓の家族であれば「ビュー・スイカカード」の本会員+家族会員、という方法に限らず「本会員+本会員」でもポイントをまとめることができるわけです。

「基本的には自分でためたポイントは自分で使いたい、しかしいざというときに家族と協力して合算したい…」という人にもピッタリなのがこのサービスです。

VIEW’s NET

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ビュー・スイカカードはどういう使い方が最もおトク?

「VIEWプラス」対象商品・サービスの決済は必ずビュー・スイカカードで

ビュー・スイカカードを使う上で、「VIEWプラス」対象商品・サービスを購入することは必須です。通常の3倍ビューサンクスポイントが貯まることになるからです。

VIEWプラス対象商品・サービス一例
  • 乗車券
  • 特急券
  • 回数券
  • 定期券
  • えきねっとからのライナー券予約
  • Suicaカード
  • Suica&モバイルSuica、Suicaアプリへのチャージ ※オートチャージも対象!
  • JR東日本国内ツアー など… 

通常利用(公共料金や買い物)では1,000円=2ビューサンクスポイント(0.5%=5円相当)となるものが、上記のVIEWプラス対象商品では3倍の1,000円=6ポイント(1.5%=15円相当)!

特に登録などは不要です、これらはサービス・商品購入で自動的に適用となります。

VIEWプラス

Suicaチャージ&Suica決済でポイント二重取りをおさえる

Suicaチャージが出来るビュー・スイカカードは、このSuicaチャージ自体も「VIEWプラス」対象サービスとなります。チャージして1.5%の還元は基本として押さえておきたいですね。

さらに重要なのが、Suicaポイントクラブに登録することです!

Suicaポイントクラブ:Suica番号を登録することで「Suicaポイント」がたまるサービス。ビューポイントはビュー・スイカカードのクレジット利用でたまるポイントとなりますが、SuicaポイントはSuica(電子マネー)決済で貯まるポイントとなります。

Suicaポイントがたまる加盟店によって獲得ポイントは変わり、紀伊国屋書店やコナカ、洋服の青山あたりはポイント還元率が高いですね!

  • 駅構内の店舗・飲食店・コンビニ・売店・自動販売機など
  • スリーエフ(200円=1ポイント)
  • Ario(200円=1ポイント)※一部店舗除く
  • イトーヨーカドー(200円=1ポイント)※一部店舗除く
  • 紀伊国屋書店(100円=1ポイント)※一部店舗のみ
  • コナカ(100円=1ポイント)※一部店舗のみ
  • 洋服の青山(100円=1ポイント) ※一部店舗のみ
  • ANA国内線機内販売(200円=1ポイント)

Suicaポイント加盟店

更に、首都圏のJRの駅構内ではポイント加算対象店舗が非常に多いです。また、キャンペーンなどが頻繁に行われることもあることから、普段利用している店舗がポイントアップの対象になっていないかなどチェックしておきましょう。

気になるSuicaポイントの使い道ですが、一番オトクな使い方は「Suicaへのチャージ」へのポイント移行です!

自動券売機・モバイルSuica・SuicaインターネットサービスでSuicaとしてチャージできます。

  • Suicaポイントクラブにログイン後、パソコンや携帯電話から事前の「ポイント利用申し込み」が必要です!
  • 交換単位:100ポイント以上10ポイント単位(10ポイント:10円相当)

Tポイント(100Suicaポイント→85Tポイント)やWAONポイント(100Suicaポイント→90WAONポイント)にも交換が出来るのですが、交換手数料分が差し引かれた形でしか交換できません。よって、Suicaへのチャージが最もオトク&便利なルートとなりますよ。またチャージした分で買い物をしてポイントを貯めちゃいましょう!

Suicaポイントクラブ

Web明細ポイントサービスに登録することで毎月20ポイントゲット!

最近は紙媒体の明細利用から、Web明細が主流となっています。実はビュー・スイカカードではWeb明細へ切り替えることで毎月20ポイントのビューサンクスポイントが加算されます。

これはクレジットカードの利用があった月のみ加算されるものですが、20ポイント×12ヶ月=240ポイント(600円相当)にあたります。毎月コンスタントに使うことで年会費以上の元を取ることになります!余程の理由がない限りWeb明細の利用をオススメします。

ポイントの使い道が豊富な点も◎

商品券や食事券、Suicaのペンギングッズやその他実用性の高いグッズなどに交換できるので、豊富な交換先オプションがあるのもビューサンクスポイントをオトクに使う上で高評価。

しかし、やはり一番使いやすい・好レートとなるのは下記のSuicaチャージへの交換です。

  • ビューサンクスポイント400ポイント→Suica(チャージ):1,000円相当分(オススメ)

というのも、Suicaにチャージしておけば店舗でのSuica決済はもちろん、交通手段としての運賃への充当も出来ます。使い勝手が一番Suicaへのチャージこそがポイントメリットを最大限に生かす方法だと思います!

ポイントを使う

ビューゴールドプラスカード

実は、ビュー・スイカカードの上位カードとして「ビューゴールドプラスカード」が存在します!

基本的な機能やポイントの使い方などは共通しているものの、ゴールドとつくだけに、ビュー・スイカカードとの違いも実に様々です。主な違いは下記の通り!よりエンターテイメントに強くなるイメージです。

  • 国際ブランドはJCBのみ
  • 年会費:10,000円(税抜)
  • 家族会員は1枚・ETCカードは年会費無料に!
  • 旅行傷害保険の付帯内容(補償額など)が大幅アップ
  • ショッピング保険が付帯!
  • 空港のカードラウンジが使える!
  • 空港の手荷物優待サービス
  • ビューサンクスボーナスがゴールド限定のものがある
  • 東京駅(八重洲口)にあるビューゴールドラウンジが使える
  • 入会時&利用累計額に応じて「新幹線グリーン車利用券」をはじめ、その他特典プレゼントの進呈あり! など…他。

ビューカードを使い倒す!という、年会費に見合った使い方に自信がある方はゴールドも選択肢の一つとしてよいでしょう。

ビュー・スイカカードは定期券利用の人に特にオススメ!

年会費がややネックになりつつも、Web明細への切り替えなどで実質的な年会費は抑える…といった工夫も出来るので、カードバランスとしてはビュー・スイカカードは優れたカードの一つだと思います。

特に定期券としてSuicaを利用したい人は、普段の交通移動=そのまま1.5%の還元率に直結させることが出来るので、会社から支給される交通費もこのビュー・スイカカード利用一つでオトクを存分に受けられるのでは?と思います!

首都圏を中心とするJR東日本・その他Suicaのエリアで利用機会に恵まれていると思います、持っておいて損はない一枚の候補して挙げられるでしょう!

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