最近、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)に行ったところ、クレジットカードと電子マネーの決済マークを発見。

よく見てみると、楽天Edyとアメックスとダイナース以外であれば支払い対応していました。銀聯に対応しているのは、中国人の観光客向けにってことですね。さすがユニバ。

平日なのにかなり混んでるなぁと思ったら、ほとんど中国人の観光客でびっくり。ここまで観光客が来ているとは驚きでした。

私は電子マネーなら楽天Edy、クレカならアメックスゴールドを愛用しているので、両方とも使えず、この日はVISAカードでお土産やレストランの支払いをしました。

当サイトの公式アカウントして、Twitterでも情報を発信していたところ、こんなご質問を頂きました。

「QUICPayは使えても、QUICPay+は使えないのでしょうか?」

QUICPayとQUICPayプラス。名前は似ているようで実は別物の決済方法なんです。

QUICPay対応だからといってQUICPay+も対応しているわけでは無いんですよね。紛らわしい。

そこで、QUICPayの公式サイトを見て確認してみました。

QUICPayプラスが使える店舗を調べてみたところ、USJの文字はなく、その周辺の店舗が表示されました。

つまり、USJパーク内ではQUICPay+は対応していない、と判断しました。

しかし、QUICPayの公式サイトの別ページでは「QUICPay+」対応していると記載されています。

 

ん?結局どっち?

 

ユニバーサルスタジオジャパンのパーク内で、クイックペイプラスは利用できるのかどうか。

調べても使えるかどうか判断が微妙でしたので、直接インフォメーションセンターのオペレーターに電話で聞いてみました。

「6 + 9 + 2」

自動音声でこの順に番号を押せば、オペレーターに繋がります。

 

 

USJパーク内はQUICPay+の支払いが可能です!

 

グッズやお土産やレストラン内で利用可能とのことです。

 

 

他にクレジットカードや電子マネーのことで気になることがありましたら、ぜひ気軽にご相談ください。

私にとっても勉強になりますし、何よりこうしてブログ記事のネタにもなるので、とても助かります。笑

 

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