年会費無料で持つことが出来るカードの中でも、付帯サービスのバランス・高ポイント還元率・ポイントの使い勝手の良さなど、様々なメリットを兼ね備えている「リクルートカード」

現在においても、数あるクレジットカードの中でも不動の人気をキープしています!

かつては、年会費:2,000円(税抜)に対して還元率2%という驚異のスペックがウリだったリクルートカードプラス(JCB)が存在したのですが、

  • 2016年9月:nanacoへのチャージでのポイント付与が対象外となり改悪
  • 2016年3月:リクルートカードプラス(JCB)新規発行が停止

と、改悪→新規発行停止となってしまいました。

カード会社にとっては顧客を増やすことも大事ですが、とりまく経営環境というのも非常に厳しいものだと思い知らされます。

年会費無料のリクルートカード(JCB/VISA/Master)はまだ大きな改悪には至ってはいませんが、少々不安でもあります。

実際に私自身もリクルートカードを使っているのですが、万人にオススメ出来るカードとして財布の中に一枚しのばせておきたい推薦候補として是非挙げたいものです。

今回は安定した上位人気を誇るリクルートカードについてまとめました!

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リクルートカード


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リクルートカード利用で貯まるリクルートポイントと使い方

リクルートカードで貯まるポイントは「リクルートポイント」です!

年会費は一切無料でありながら、還元率は1.2%(100円=1.2ポイント)となかなか高いレートになっています。

10,000円の買い物で120ポイントといったイメージになります!0.2%でもチリツモなのでポイントのオトク度はかなり高いといえます。

ポイントの加算タイミングは、毎月15日までの利用分→翌月11日に加算です。

リクルートポイントはPontaポイントと「共通ポイント」として使うことが出来ますので、1:1レートでの相互交換が可能です。リクルートポイントとして使う場合は、下記のサービスなどでポイント利用することが出来きます。

  • じゃらん
  • ホットペッパーグルメ
  • ホットペッパービューティ
  • ポンパレ など…

リクルートID参画サービス

もちろん、上記のリクルート系サービスでは共通ポイントである「Pontaポイント」も利用することが出来ます!

注意点として、リクルートポイントのままでは「Pontaポイント」が使えるお店で使用できません。

例:ローソンで「Pontaポイント」を利用することはできるが、「リクルートポイント」のままでは利用出来ません。

→リクルートポイントをPontaポイントへ交換する必要があります!

Pontaポイントへの交換でポイント利用の幅をさらに広げることができますので、基本的にリクルートポイントは常にPontaポイントへ交換しておくのが良いと思います。

Pontaポイントへの交換はPonta Webにログインするとできますよ!

使えるお店・サービスが非常に多くとても便利です!

使える店舗の一例
  • ローソン
  • ケンタッキーフライドチキン
  • GEO
  • 昭和シェル
  • 高島屋
  • ルートインホテルズ
  • 大戸屋
  • ピザハット
  • AOKI
  • オリックスレンタカー
  • HMV
  • ヒマラヤ
  • コジマ など…

Pontaが使える・たまる

  1. リクルートカードを使う
  2. リクルートポイントがたまる
  3. Pontaポイントへ交換する
  4. 各種サービスや店舗で利用する

リクルートポイントには「期間限定ポイント」というものもあり、ポイント交換や利用先が限定され、有効期限が設定されているものになります。

これらはPontaポイントへの交換は不可となりますが、対象サービスでの利用が可能です。

対象となっているサービスでポイント消費をする場合、Pontaポイントとも併用できます。

  • リクルート期間限定ポイント:リクルート参画サイトで利用可能
    →Pontaポイントへの交換は不可、Pontaと合わせて利用可能
  • サイト限定ポイント:じゃらん限定、ホットペッパー限定 など
    →Pontaポイントへの交換は不可、Pontaポイント、リクルートポイント、期間限定ポイントと合わせて利用可能

Ponta Webにログインすると、ポイント通帳欄には…

  • Pontaポイント:●●ポイント
  • リクルートポイント:●●ポイント
  • 期間限定ポイント:●●ポイント分 といった記載がされ、内訳が分かるようになっています。

これらのポイントを利用する際、下記のような優先順位でポイントの消費がされますので要チェックです!

  • 期間限定ポイント→Pontaポイントの順で利用
  • リクルート期間限定ポイント・サイト限定ポイントは、有効期限の早いものから有線して利用
  • リクルート期間限定ポイント・サイト限定ポイントの有効期限が同じ場合は、サイト限定から優先して利用

この優先順位であれば、無駄なく利用ができるので安心ですね。

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充実したPontaポイントの交換・提携先

リクルートポイント→Pontaポイントへ1:1で交換することで使い勝手が広がるのは、Pontaポイント自身の交換先や提携先がとても広いことです。

他のポイント→Pontaポイントへ
  • JALマイル(3,000マイル以上10,000マイル未満の場合) 1マイル→0.5Pontaポイント
  • JALマイル(10,000マイル以上の場合) 1マイル→1Pontaポイント
  • LINEポイント 1LINEポイント→0.9Pontaポイント
  • dポイント(同一年度:3月から翌4月の内、2回目までの場合) 1dポイント→1ポイント
  • dポイント(同一年度:3月から翌4月の内、3回目以降の場合) 1dポイント→0.5ポイント
    ※その他ポイントサービスからの移行が可能
他のポイント→リクルートポイントへ
  • Gポイント 1ポイント→1リクルートポイント
  • ドットマネー  1マネー→1リクルートポイント
  • ポイントタウン 1ポイント→0.05リクルートポイント
    ※その他、MUFGニコス/DC/NICOSのカード会社ポイント など…
Pontaポイント→他のポイントへ
  • JALマイル 1Pontaポイント→0.5マイル
  • LINEギフトコード 1Pontaポイント→0.83ポイント
  • dポイント 1Pontaポイント→1dポイント
    ※その他、Pontaポイントを使ってオリジナルグッズ・商品交換といったこともできます。

ポイント交換先

リクルートポイント・Pontaポイントは利用可能単位が1ポイントからと、小口消費できるところが良い点だと思います。

コツコツとじっくりためたい人・無駄なくこまめに消費したい人どちらにも向いているでしょう。

有効期限も「最後に加算があった月の12ヶ月後の月の月末まで」なので、1度でもリクルートカード決済を行ったりすると有効期限が伸びるので実質無期限で使えると思います。

ローソンなどの店舗で利用・提示でポイント加算したい場合には、Pontaカードが必要なのでリクルートカードと合わせて入手しておく必要があります。

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さらなるポイント獲得を目指して…

リクルートのサービスを積極的に利用

リクルートポイント・Pontaポイントの獲得は、積み重ねがとても大事です。

例えば、リクルートID参画サービスの利用でポイント還元率をアップさせることはできます!

下記は、ホットペッパーのネット予約やポンパレモールを下記のように利用した場合の獲得例です。

  • ホットペッパーネット予約&来店予約人数×50ポイントリクルートカード決済で1.2%還元
  • ポンパレモールで食品や日用品を購入で全品3%以上還元 ※20%還元商品もアリ!&リクルートカード決済で1.2%還元

「リクルート系のサービス=リクルートカード決済でオトク」ということを常に念頭に入れておくとOKです。

また、飲み会の幹事を積極的に務めて「お店の予約をホットペッパーで…」という具合に手配するのもかなり有効的ですね!

電子マネーチャージで

リクルートカードの素晴らしいところは、電子マネーへチャージでポイントGET&その電子マネーを利用してポイントをGETの二重取りが可能な点です。

電子マネーへのチャージでもリクルートポイントが加算対象となるので、利用している方は是非取り入れたほうがよいでしょう。還元率も1.2%はキープです。

最近はクレジットカードでの電子マネーへのチャージが可能であっても、ポイント付与対象外となっているカードが多くなっています。

リクルートカードはJCB・VISAどちらでもポイント対象の付与の電子マネーがあるので貴重クレジットカードです。

電子マネーチャージ
  • VISA・Master:nanaco、モバイルSuica、楽天Edy、SMART ICOCA
  • JCB:nanaco、モバイルSuica

特にVISA・Masterに関してはチャージでのポイント加算対象となる電子マネーが充実しているので、電子マネーと連動してリクルートカードを持ちたい方はVISA・Masterブランドがオススメです。

家族カード・ETC利用で

リクルートカードは、家族カードやETCカードの発行も可能です。

  • 家族カード:本会員1名につきJCBは8枚・VISA/Masterは19枚まで→いずれも年会費無料
  • ETCカードJCB(発行手数料・年会費無料)/VISA・Master発行手数料1,000円(税抜)・年会費無料)

家族カードやETC利用で獲得したポイントを合算すると、ポイント獲得のスピードやボリュームが一気にアップします!

どのブランドを選択しても家族カードは無料で持つことが出来るのですが、ETCカードについてはJCBが発行手数料・年会費無料なのに対して、VISA・Masterは発行手数料が有料という違いがあります。

VISA・Master選択の場合
  • 新規発行手数料:1,000円(税別)
  • 年会費:無料
  • 次回更新発行手数料:1,000円(税別)/有効期限5年

新規発行時と更新時のみ1,000円(税別)のコストがかかるので、家族カードもETCカードを持ちたい人はJCBがよいでしょう。

二枚持ちのススメ

  • 電子マネーチャージでオトクをGETしたい→VISA・Masterも気になる
  • ETCもコストをかけずに持ちたい→JCBも気になる

JCBとVISA or Masterのどちらか一方に絞れず悩んでいる方は、リクルートカードのJCBとVISAあるいはMasterの二枚持ちはいかがでしょうか。

  • リクルートカード(JCB)の発行元:JCB
  • リクルートカード(VISA・Master)の発行元:三菱UFJニコス

それぞれカード会社が異なっているため、JCBプラスVISAかMasterブランドの両方を持つことが出来るのです!

両ブランドともに年会費は一切無料なので、持っておいても損はないでしょう。

※ちなみに、カード発行元が同じであるVISAとMasterの2枚持ちは出来ません。JCBとVISAかJCBとMasterどちらかになります!

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銀聯カード

VISA・Masterを選択した場合には、UnionPayのロゴでおなじみの銀聯(ぎんれん)カードの発行も出来ます!

銀聯カードは、中国発祥のブランドで中国国内においてはVISAといったメジャーな国際ブランドを凌いで最も普及しているブランドです。

銀聯カード

  • 新規発行手数料:1,000円(税別)
  • 年会費:無料
  • 次回更新発行手数料:1,000円(税別)※有効期限はカード発行より原則5年間

日本国内でも訪日観光客を意識していることもあり、加盟店も多くなってきておりますが、やはり強さを発揮するのは中国。中国へビジネスや観光で渡航する機会がある方・多い方は銀聯カードはまさに必携カードだといえます。

VISAやMasterが使えないようなローカルエリアであっても、銀聯カードは使えることが多いようです。中国渡航の際には是非お供しておきたいものですね!

よって、VISA・Masterブランドを選ぶと銀聯カードをオプションで発行できるのでより海外決済で便利になりますね!

Apple Payの利用も可能(VISA、Master)

iPhoneを利用している人の中には、Apple Payを使っている方も最近は多いのではないでしょうか。

リクルートカード(VISA、Master)ではApple Payの登録が出来ます!また、リクルートカード(VISA・Master)がApple Payで割り当てられるのは、「QUICPay」です。

注意点として、リクルートカード(JCB)は現時点ではApple Pay非対応となっています。今後対応についての見通しは不明ですが、使えるようになると良いですね。

VISAとMasterならどちらがよい?

二枚持ちをするとなった場合には「VISAとMasterどちらにしよう?」と迷う方もいるでしょう。

どちらもほぼカードの機能としてはあまり変わらないので、財布の中にある国際ブランドのバランスをみながら好みで選んでよいかと思います。

リクルートカード(VISA)と(Master)の違いとしては、Apple Payでの使い方の部分です。

  • VISA→実店舗(コンビニや加盟店の店舗)での決済は出来るが、ネット上やアプリ内ではApple Pay決済ができない。
  • Master→実店舗・ネット上・アプリ内でもApple Pay決済が出来る。

よって、MasterのほうがApple Payの使い勝手の面ではやや上ということになります。Apple Payを使う方は、Masterブランドを選択しておくと無難ではないでしょうか。

JCBブランドでも非接触型ICカードであるQUICPayを追加で発行することが出来るので、Apple Payを使わない方でもポストペイ型の電子マネーを利用することは可能です。

その点を考えると、利便性はあまり大きく変わらないかと個人的には思います。

個人的にはカードの券面がVISAロゴですと、よりスッキリとした感じに見えます。

好みの問題ですが、何となく見た目やデザイン性で選ぶというのもアリだと思います!Masterのロゴも新しいものになっています。

まとめると…

  • 有料道路を利用するためのETCカードはJCB発行で費用をかけず無料で。
  • 電子マネーへのチャージはポイント付与対象の幅が広いVISA・Masterで。
  • 海外へ渡航する際は、加盟店が多いVISA・Masterを携行で決済が便利。
  • 中国へ出張・旅行に出る場合は、VISA・Masterブランド発行と同時に銀聯カードも入手で現地でも安心便利。
  • JCBしか使えない店舗あるいはVISA・Masterしか使えない加盟店など、使い分けが出来る。
  • Apple Payを少しでも便利に使いたいのでMaster。

二枚持ちでこのような使い方を実現することができます!

利用サービスやシチュエーションに応じて使い分けると、ポイント獲得の機会を逃さず大変効率的ですね!

ポイントの獲得明細は二枚のカードを持ちつつも、リクルートID一つで連動となるので、それぞれのカードで獲得したポイントも一緒に見ることが出来るので、管理の面でも問題なしです。

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リクルートカードに付帯するサービス

リクルートカードの付帯サービスとして、旅行傷害保険・ショッピング保険がしっかりとついているところが高評価。

海外旅行・国内旅行のお供としてもしっかりと機能が備わっているのはうれしいですね。年会費無料で持てるカードとしては、申し分ない充実した補償内容となっています!

年会費無料のカードには付帯保険がないものも多いので、リクルートカードはその点でかなり実用性が高いといえるでしょう。

旅行保険については、海外への渡航費用・国内のホテル・航空券などの支払をリクルートカードで行うことが適用条件(利用付帯)となる点に注意です!
旅行損害保険(旅行中の事故・病気やケガの治療、携行品の破損といった損害を幅広く補償する保険)
  • 海外旅行傷害保険:最高2,000万円(利用付帯)
  • 国内旅行傷害保険:最高1,000万円(利用付帯)

JCBの旅行傷害保険(詳細)

※VISA /Masterカード については、カード発行時に送付されている保険内容の冊子参照

JCBとVISA・Masterの付帯保険はほぼ同じ内容になるかと思いますが、詳細についてはそれぞれのカード会社の情報を参照したほうが良いかと思います。

ショッピング保険サービス(リクルートカードで購入した商品の破損・盗難といった損害時に)
  • 購入日より90日間補償/年間限度額200万円

JCBショッピング保険

MUFG保険(VISA/Master)

リクルートカードで買い物決済を行えば、しっかりとショッピング保険がついているので安心ですね。

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メインでもサブでも使える万能カードの一枚として!

リクルートカードは本当にメリットがいっぱいのカードであることがわかります。

年会費無料で高い還元率、国際ブランドも3つから選べ、家族カード・ETCカードの発行もできる。旅行傷害保険にショッピング保険も付帯、電子マネーチャージでもポイント付与の対象に!

そして使いやすいリクルートポイント⇔Pontaポイント…など、年会費無料でこれだけ充実した機能があるので、クレジットカードを持つことが初めての人にも、サブカードとして新しく持ちたい人にも、実用性が高い多機能なカードに仕上がっていると思います。

  • 年会費無料にこだわりたい
  • メインとして集中して使いたい
  • サブカードとしても持っておきたい
  • リクルートID参画サービスを利用したい
  • PontaポイントやJALマイルもためている
  • 電子マネーと連動してお得に使いたい
  • 家族カードやETCカードのランニングコストを抑えたい
  • Apple Payも使いたい
  • カードに保険付帯があるとうれしい

など、様々なニーズに応えてくれるものだと思います!

私もJALマイルをためている&ローソンへよく行くことがあるので、リクルートポイント→Pontaポイント→JALマイルへ移行してマイルの積算に充填したり(2ポイントから出来るので気軽に交換)、ローソンにあるLoppiでPontaポイントで発券できる「お試し引換券」を使って新商品やビール・おつまみなどをゲットしたりしています!

マイラーの人も、そうでない人もポイントをいろいろな使い方が出来るのは楽しいですね。

リクルートカードは入会キャンペーンも随時行っているので、ポイント大量獲得できるチャンスを狙ってみるのもよいかもしれません!

リクルートカードの基本スペック

  • 提携ブランド:JCB(発行元:JCB)、VISA、Master(VISA・Master発行元:三菱UFJニコス)
  • 支払日:15日締め/翌月10日払い
  • 年会費無料
  • ポイント名称:リクルートポイント(共通ポイント:Pontaポイント
  • ポイント還元率1.2%(100円=1.2ポイント)
  • ポイント有効期限最後にポイント加算あった月の12ヶ月後の月の月末まで(利用サービスや期限が限定されるポイントもあり)
  • ポイント優遇対象サービス:リクルート系参画サービス(じゃらん、ホットペッパーなど)
  • ポイントの提携:Pontaポイント
  • 利用可能最低ポイント数1ポイントから利用可能
  • ボーナスポイント:無
  • 電子マネーチャージ:nanaco、モバイルSuica、楽天Edy、SMART ICOCA
    ※JCBはnanaco、モバイルSuicaのみチャージでのポイント付与対象
  • 家族カード:本会員1名につきJCBカードは8枚・VISA、Masterは19枚まで発行可能(年会費無料
  • ETCカード:JCB(発行手数料・年会費無料)/VISA、Master(発行手数料1,000円(税抜)・年会費無料)
  • 旅行保険:海外旅行傷害保険(利用付帯)/国内旅行傷害保険(利用付帯)
  • ショッピング保険(購入日より90日間保障/年間限度額200万円)

以前はJCB・VISAブランドのみの発行でしたが、2017年1月より新たにMasterカードがラインナップに加わっています。

これで選択肢が更に増えたのはうれしいですね。

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