今回は三井住友銀行グループ消費者金融モビットについて紹介します。

最近では竹中直人さん夏菜さんをテレビCMに起用し、ユニークな内容でもおなじみですね。また、大手で知名度のある三井住友銀行傘下ということで、消費者金融であっても信頼感安心感が抜群です。

モビットは銀行や消費者金融など、金融商品を提供する会社であれば当たり前と言っても良いWEB完結申込サービスに他社にはない特徴があります。

モビットを利用するメリットやデメリット、金利や限度額などの基本情報と一緒にお伝えしていきますので、楽しみにしておいてください。

特徴的なWEB完結申込サービスと共に、最短30分で審査結果がわかるほどスピードにも優れているので、ぜひ申し込みを検討する参考にしていただければ幸いです。

モビットのメリットについて

まずはどんなメリットがあるのか知りたいですね。

わかりやすくモビットを利用する利点を3つにまとめてみました。

  • 他社よりも一歩秀でているWEB完結申込サービス
  • 最短30分で審査結果がわかり即日借り入れ可能
  • 審査時間たったの10秒の簡易審査がある

焦らずとも後ほど詳しく掘り下げていきますので、多くは紹介しませんが、モビットのWEB完結申込サービスは、特に利便性に優れています。

同業他社のインターネット申し込みよりも手間がなく、ストレスがないものだと思っていただければ結構です。特に私のように電話口でもスタッフやオペレーターなど人材と接触したくない方にはぴったりでしょう。

条件を満たせば文字通り、自宅から一歩も外に出ることなくWEBで完結できるサービスです。

次に最短30分で審査結果がわかって即日審査借入可能というのは誰であってもうれしいですね。お金を借りるのに時間がかかって喜ぶ人はいません。

手元にお金が入るのが早ければ早いほど助かるに違いありません。

モビットであれば、書類の提出や入力に不備がなく、平日のお昼手前くらいまでに申し込み完了していれば1時間~2時間後にはお金を借りれていることでしょう。

やはり、銀行ではなく消費者金融に借り入れを検討するならば審査と融資スピードは外せない点です。

3つ目の10秒の簡易審査があることですが、あくまで事前審査になりますが契約できるかどうかの可否を判断してくれます。

もちろん、簡易審査合格→本審査不合格ということもあります。しかし、本申込で受かるか不安な時にたとえ事前審査だとしても合格のお墨付きをもらって申し込むのとでは心持ちが違いますね。

申し込むか申し込まないか迷っている人を優しく後押ししてくれるのが10秒審査です。ちなみに改めて入力項目数を数えたところ約20項目でした。

タブで選択するもの、チェックを入れるもの、文字を入れるもの入力形式は様々です。入力形式のみではないため思ったよりも時間はかかりませんが、正直10秒での入力完了は難しいじゃないかと個人的に思います。ええ、皆さんのためにはっきりと言ってしまいます。

しかし、10秒は無理ですが1分前後もあれば申し込み結果まで行けるので、他社のより安易なスピード審査サービスよりも好感が持てます。

というのもあまりに入力項目が少ないと確かに結果の表示は早いのですが、本審査との差がありすぎて全くあてにならないからです。

モビットの10秒審査は入力項目が多い分、他社の簡易審査よりも確度が高いものだと言えます。つまりは、スピード審査で合格をもらえれば本審査でも通る期待が出来るということです。

 

モビットのデメリットについて

次にメリットだけではなくモビットのデメリットについても紹介していきます。

私としては本当に何でなんだモビット!と思ってしまうデメリットが一つだけあり、それは無利息期間サービスが一切ないことです。

1週間限定であるとか、30日間~180日間から条件によって適応されるということもありません。

モビットは消費者金融なので金利が高く、銀行からの融資と比べると返済総額や利息といった面でどうしても後れを取ってしまいます。

モビットに限らず消費者金融全般に言えることなので、仕方ないと言えば仕方ないことです。しかし、多くの消費者金融では無利息期間サービスを導入し、限定的ではあるものの金利が高いというデメリットを打ち消せています

なので、どうしても無利息期間がないこと高金利であることは同業他社の消費者金融と比べてもデメリットだと言わざる負えません。

ただ実際にモビットを利用している私は、あまりこの部分は気にしたことはないです。無頓着なだけかもしれませんが、いざ利用してみるとこうしたデメリットは目に付かないのです。

むしろ、他社にはないWEB完結申込サービスがあるというメリットの方がデメリットを上回っていると個人的には思います。

何を重視するかは人それぞれだと思うので、本記事を全部読んだうえでメリットとデメリットを天秤にかけてみてください。

 

こんな人におすすめしたい!

モビットのメリットとデメリットはお分かりいただけましたか?

次はそこからおすすめできる人できない人の特徴をまとめました。自分にモビットはぴったりなのか、向かないのか条件に当てはまるかどうか気にしながら読んでみてください。

おすすめできる人

  • 今すぐにでもお金が欲しい
  • 自宅で最小労力で借りたい
  • 絶対に仮審査を受けてから申し込みたい

いわばメリットに当てはまる人はそのままモビットの利用をおすすめ出来る人ということになります。

今すぐにでもお金が欲しい、絶対に仮審査を受けてから申し込みしたい、はまだ他社でも条件を満たせます。しかし、自宅で最小労力で借りるという条件はモビットが一番要件を満たしています

この点はアコムアイフルプロミスなどのほかの競合他社と比べても私はモビットが抜きんでていると思います。お預けのような形になって申し訳ないですが、申込方法の項目で詳しく説明しますので、詳細はもう少しお待ちください。

おすすめできない人

  • 金利は低金利がいい
  • 無利息期間がないと嫌だ

これはどうしようもありません。ひっくり返ってもこの2要素では勝てないので、上記二点を猛烈に重視する方は、最大大手でメリットが満遍なくあるアコム融資スピードや利便性も兼ね備えている三菱東京UFJ銀行バンクイックなどを検討してみてください。

ただそう極端な人も多くはないはずですから、総合的なモビットの良さを知っていただければ、十分申し込みを検討するだけの価値がある借り入れ先だと自負しています。

 

モビットの金利と返済方式 実は下限金利は高くない?

さて、では高い高いと口を酸っぱくして言っている金利と、実際に借り入れした場合の返済方式について見てみましょう。

どれだけ金利が高いのか消費者金融主要3社と比べてみましょう。

 

会社名 実質年率
モビット 3%~18%
アコム 3%~18%
プロミス 4.5%~17.8%
アイフル 4.5%~18%

 

こうして比べて見ると、やはりモビットの金利が断然たか・・・あれ?上限金利でこそプロミスに僅かに劣りますが、下限金利ではアコムと並んでトップの低金利です。

そうなんです、あくまでも無利息期間がないので他社と比べて金利が高いことがネックになるとお伝えしただけであって、同業他社と比べて特別金利自体が高いということはありません

もしも勘違いさせてしまっていたら申し訳ないですが、契約の借入限度額によってはプロミスやアイフルよりもお得に借り入れすることも可能です。

また勘違いさせてしまわぬように一点補足すると、あくまでも最下限の金利は融資限度額MAXに近い場合の金利です。なので、基本的には初回借入の方、通常利用で世間一般的な収入の方は18%に近い金利での借り入れとなります。

次にモビットの返済方式です。

モビットでは借入後残高スライド元利定額返済方式を導入しています。小難しくてよくわからないという人もいると思うので、一見してわかるように表にしてみてました。

 

最終借入後残高 返済後 増加率
10万円以下 4,000円 ±0
10万円超過、 20万円以下 8,000円 +4,000円
20万円超過、 30万円以下 11,000円 +3,000円
30万円超過、 40万円以下 11,000円 ±0
40万円超過、 50万円以下 13,000円 +2,000円
50万円超過、 60万円以下 16,000円 +3,000円
70万円超過、 80万円以下 18,000円 +2,000円
80万円超過、 90万円以下 21,000円 +3,000円
90万円超過、 100万円以下 26,000円 +4,000円

※実質年率18.00%で、最高利用残高が100万円以上は実質年率15.00%計算

※100万円超過の場合、最終借入後残高が20万円増すごとに、返済額が4,000円追加

 

となっています。つまりは支払い時の借入残高によって支払い額も変わるというものです。

たとえば、50万円借りていて返済すると返済額は13,000円です。切りよく10万円を元金充当できるほど返済したとします。

残りの最終借入残高は40万円ですね。そうなると上記表で50万円の返済額から40万円の返済額へと移り、前回13,000円→次回11,000円の返済となるのです。

借入額が低ければ低いほど返済額も少額となるので、返済序盤は月々の返済額が大きく返済終盤は月々の返済が小さくなるといった特徴があります。

10万円を一段階とし、表を見ると増加率が±0の部分がありますね。この部分を利用すると上手に借り入れできるので本記事を読まれた方は少しラッキーです。

例えば、借入する時は30万円ではなく40万円まで借りても返済額は同じですし、逆に大きく返済する際は40万円までではなく、30万円まで一気に返済してしまえば、次月の返済額を減らすことが出来ます

 

モビットの限度額と総量規制の対象なのかについて

他社との金利の違いを確かめたところで、次は限度額についても比較してみましょう。比較対象はさきほどと同じアコム、プロミス、アイフルです。

また、恒例となりつつある私の独断と偏見による初回借入額も記載しています。一応参考にしてくだされば嬉しいです。

 

比較4社 限度額 体感上の初回借入額 総量規制の対象の有無
モビット 800万円 20万円 規制対象
アコム 800万円 30~50万円 規制対象
プロミス 500万円 10万円前後 規制対象
アイフル 500万円 20~30万円 規制対象

 

金利の下限に引き続き限度額でもアコムとモビットが並びで一位という結果になりました。無利息期間がないものの、こうした点であのアコムとやりあえるというのはスペックの高さをうかがわせます。

モビットは三井住友銀行系列で運営されている消費者金融です。バックアップは三井住友銀行が行っているのでしょうが、分類としては消費者金融なります。

そのため、他の会社同様総量規制の対象です。つまりは300万円の年収があって100万円など、3分の1を超えての借り入れはできないということです。これはモビットだけでなく消費者金融全般に当てはまりますので、選択肢はありません。

ただ、借り換えローンおまとめローンは総量規制の対象外なので、この限りではありません。

体感上の初回借入限度額は、自身が最初の契約時に借りれた金額と、長年審査の合否結果を追った経験を元に出しました。

属性も違えば職業も違いますし、年収も違います。何度も言いますが鵜呑みにはしないでください。しかし、他の人がいくら借りれたのか、借りれると思うのかはどうしても気になりますよね。

実際にネットでもそうした情報を求める声があふれています。なので、あえて言及するとアコムが初回の設定金額が大きく他社はとりあえず10万円~30万円というようなイメージです。

アコムとプロミスはいわゆる温情発行など、最低額での契約も多いですが、アイフル、モビットについてはあまり期待しない方が良いかもしれません。

ただし審査に通過すれば30万円など、ある程度まとまった枠を設定してもらえる可能性があります。

もちろん、クレジットヒストリーがあって高収入、勤め先も社会的に地位のある企業であればモビットでも50万円~100万円を初回に借りられることは想像に難くありません

 

モビットのリアルな審査時間と申し込み、借入方法について

この記事でもモビットの公式でも発表している通り、条件さえあえば最短30分で審査を完了することができます。しかし、誰でもどんな時でも30分で審査を終えてすぐに借り入れできるわけではありません

平日や休日、申し込んだ時間帯、最初に借り入れする方法によって実際の審査時間は変動します。

そこでどんな申し込み方法、借り入れ方法だとどれくらい審査時間がかかるのか、それぞれ特徴ごとに表へまとめてみました。どうぞご覧下さい。

 

申し込み方法  審査時間 特徴 
インターネットからの申し込み 約1時間 WEBですべて完結
電話での申し込み  最短30分  急いでいる旨を伝える必要あり
郵送での申し込み  3~4日  時間が掛かる
自動契約機での申し込み 最短30分~1時間 最短だが外出する必要あり

 

基本的に郵送以外の方法昼前など早めの時間帯の申し込みであればどれも審査時間が早いです。

自動契約機はいきなり言って契約を申し込むと審査時間などもあるので1時間程度かかる恐れがありますが、例えば、インターネット申し込みと併用し、審査開始と並行して自動契約機に向かうことでその場でカードが受け取れますので時間の短縮につながります。

電話口での申し込みはオペレーターに急いでいることを伝えれば優先して作業してくれるはずです。

どの方法もこちら側からアクションを起こさないのであれば、1時間見ると安心かなというのが私のイメージです。

あとはやはり休日よりも平日午後よりも午前の方がモビットの反応も早いでしょうし、オペレーターの対応も混雑していないと思われます。

当日に最短時間で審査完了、振込借入できる一つの指標としてホームページで記載されているのは、平日9時~14時50分という時間です。

キャッシングを申し込んだはいいが、結局審査結果が翌日になって申し込んだ意味がなかったという苦い経験が私はあります。

申し込みに遅すぎることはあっても早すぎることはありません

どうしても当日中にお金を借りなければまずいという場合は、絶対にこの時間内に審査が終わるように早め早めの行動を心掛けましょう

 

無利息期間について

モビットに無利息期間がないことは既にご存知のことかと思いますが、無利息期間のある他社と比べるとどれほど違うのでしょうか?

モビットばかり紹介するのも何なので、主要2+1社の無利息期間とモビットについて比較、まとめてみました。+1社は金融業界でも無利息に一番特徴のある新生銀行レイクを選ばせていただきました。

 

無利息期間のある借入先 無利息期間 適応対象
新生銀行レイク 30~180日間 初めての利用、または5万円まで
プロミス 30日間 初めての利用
アコム 30日間 初めての利用
モビット なし なし

 

こうやって見てみるとやはり、モビットが無利息については遅れているなという印象ですね。同じ消費者金融であるプロミス、アコムも無利息期間30日間備えています。

レイクは消費者金融ではなく銀行なので単純に比べるのはおかしなことですが、最大180日間無利息というのは大変魅力的に映りますね。

それでは、無利息期間のある借入先となしのモビットで、どれくらい影響が出るか実際に計算してみましょう。ここでは実質年率の上限が18%と同じであるモビットとアコムで計算してみます。

前提:100万円を1年間借り続け、返済による元金充当はなしとした場合

1年目 モビットの場合

1,000,000×0.18=年間の利息180,000円

アコムの場合(無利息あり)

1,000,000×0.18÷365×30=一ヵ月分の利息14,794円

14794円×11=年間の利息162,734円

となり、その差額は17,266円となります。来年からは無利息期間が全く適応されないので、

2年目 モビット、アコムの場合

1,000,000×0.18=年間の利息180,000円

どちらも同じ利息となり、2年間の平均ではモビットが180,000円、アコムが171,367円となるので差が縮まります。

この額を大きいと見るか小さいと見るかは人それぞれですが、上記計算のように次年度からは全く同じ条件になって差が縮まっていくことを考えれば、長期利用の場合は気にしなくてもいい要素だと個人的に思います。

もちろん、30日間で完済して一切借り入れしない方は無利息期間のある借入先をおすすめしますが、大抵は数ヵ月、または数年利用することになりますよね。

なので、レイクのように長期間の無利息期間でなければあまり差は出ないと結論付けることが出来ます。

それよりも私は審査のスピードであったり、システム周りWeb完結申込といったサービスがあることの方が重要です。

 

返済方法について

モビットで行える返済方法は自動引き落とし振込返済提携ATM返済の三通りです。

提携ATMでの返済は文字通り、コンビニATMなど提携しているATMからモビットのカードを使って返済するもの。

そして、自動引き落としは三井住友銀行、または三菱東京UFJ銀行に限り、預金口座から返済額を引き落とす形となり、振込による返済もモビット側の三井住友銀行、または三菱東京UFJ銀行の口座へ振り込むことになります。

なので、モビットから発行されるカード以外で返済を行おうとすれば、上記二行の口座はあった方が良いかもしれませんね。

滞りなく利用している限りでは、払込用紙などで支払うという選択肢はなく、送られてくる場合があるとするならば、返済が遅れた、連絡がつかないというケースが考えられます。

 

モビットの店舗数について

モビットは有人の店舗は設けておらず、すべて無人契約機のみの店舗です。また、ATMについても直営のものはなく、提携ATMのみでの利用になります。

無人契約機はホームページ上から地域を選択すると該当店舗が地図で表示されるので、自分の近くにローン契約機があるかどうか検索する際は直観的でわかりやすいです。

しかし、全体数を把握するには中々不親切な仕様のため、本当は載せたかったのですが店舗数一覧は残念ながらあきらめました。

その代わりと言ってはなんですが、提携ATMを一覧表にまとめましたので参考にしてみてください。ちなみにモビット発表によると提携ATM数は全国130,000台だとか。

確かにこの数なら直営ATMがないことも頷けます。

提携先一覧

比較対象としてアイフルが11社アコムが17社なので、13万の提携先は伊達ではないことがわかります。

わかりやすいように一部コンビニATMや地方銀行など除かせていただいているので、実際はさらに数が増えることになります。

今までいろいろな消費者金融を調べてきましたが、地方銀行の提携先の数が異常に多いですね。それだけ都心部や関東圏以外の人も利用しやすいはずなので、地方にお住まいの方も不便なくご利用いただけます。

 

まずは仮審査を受けてWEB完結申込みへ

ここまで読まれても悩まれている方は、まず手始めに10秒の簡易審査を受けてみてはいかがでしょうか。

仮の審査結果がすぐに表示されますし、他のスピード審査よりも情報量が多いので確度も高いことは既にお伝えしましたね。

いきなり本審査に申し込むよりも、10秒審査で合格を受けて申し込む方が審査通過に遥かに望みが持てます。

また、WEB完結申し込みであれば仮に審査に落ちたとしても電話でかかってくることはなく、メールでの合否通達となりますので、審査に落ちたことをオペレーターであっても知られることはありません。

ぜひ少しでも興味を持たれた方は仮審査を試しに受けてみて、合格されましたら本審査を検討してみてください。無事お金を借りて問題が解決することを切に祈っております。

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更新日:2017/08/11
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