今まで様々な借入先を紹介してきました。

それこそ銀行、消費者金融問わず、時には表にして見比べたり、時には長所と短所で擦り合わせたりもしましたね。

しかし、どれもこれも総合的に解説する内容であったため、全体的に見れば順位がつけ難く、すべて見る視点を変えればおすすめが変わる状態。

そこで今回は無利息に要素を絞って数ある消費者金融(銀行)から独断と偏見でトップ3を選び抜きました。

お金を借りる時は無利息期間が命だという方は、もはやこのランキングの1位から3位まで順番に試してもらえれば大満足いただけると思います。

通常の借入と無利息を利用したケースとではどんな差が出るのかも改めて紹介しているので、とにかく無利息期間が気になる方は問答無用で読んで見てください。

ちなみに紹介されているランカーの消費者金融について個別にもっと知りたい方のために、それぞれコアに解説してある記事リンクも合わせて載せているので心配いりません。

無利息期間とは?

まず、無利息期間とは簡単に言うと、借りたお金以外の支払いが発生しない状態です。

通常は借金をすると、利子や金利と呼ばれる料金を借りた金額(元金)に上乗せして支払うことになります。

例えば、下記は5万円を借入して返済した場合の一例ですが、利息充当と書かれている部分が元金以外に支払っている金額です。

返済回数 月返済額 利息充当 元金充当 借入残高
1 4,000 円 750 円 3,250 円 46,750 円
2 4,000 円 701 円 3,299 円 43,451 円
3 4,000 円 651 円 3,349 円 40,102 円
4 4,000 円 601 円 3,399 円 36,703 円
5 4,000 円 550 円 3,450 円 33,253 円
6 4,000 円 498 円 3,502 円 29,751 円
7 4,000 円 446 円 3,554 円 26,197 円
8 4,000 円 392 円 3,608 円 22,589 円
9 4,000 円 338 円 3,662 円 18,927 円
10 4,000 円 283 円 3,717 円 15,210 円
11 4,000 円 228 円 3,772 円 11,438 円
12 4,000 円 171 円 3,829 円 7,609 円
13 4,000 円 114 円 3,886 円 3,723 円
14 3,778 円 55 円 3,723 円 0 円

 

上記シミュレーションでは、元金5万円に対して利息を5,778円支払っていることになり、この金額が借入先の利益であり、ユーザーがお金を貸してもらえる対価として支払うリスクです。

無利息では、この利息支払い分がなくなるので、通常よりも返済額が減る、または一回あたりに実際の借金へ充てられる元金充当分が増えます。

一般的に無利息サービスは、新規借入時や新規契約時限定で利用出来る特別なサービスであり、その恩恵に預かれる機会はそう多くありません。

 

無利息で借りれた分は損をしない

つまり、ユーザーに有利な条件になることはもちろん、無利息期間を適応した間に借入返済を行ってしまえば、損をすることなく借入することが出来ます

同じく5万円を無利息期間1ヵ月分を適応して返済を行うとこのように変化します。

返済回数 月返済額 元金充当 利息充当 借入残高
1(一か月) 3,000 3,000 0 47,000
2 3,000 2,305 695 44,695
3 3,000 2,339 661 42,356
4 3,000 2,374 626 39,982
5 3,000 2,409 591 37,573
6 3,000 2,445 555 35,128
7 3,000 2,481 519 32,647
8 3,000 2,518 482 30,129
9 3,000 2,555 445 27,574
10 3,000 2,593 407 24,981
11 3,000 2,631 369 22,350
12 3,000 2,670 330 19,680
13 3,000 2,709 291 16,971
14 3,000 2,749 251 14,222
15 3,000 2,790 210 11,432
16 3,000 2,831 169 8,601
17 3,000 2,873 127 5,728
18 3,000 2,916 84 2,812
19 2,853 2,812 41 0
56,853 50,000 6,853

 

1ヶ月あたりの返済額は変わってしまっているので参考までに見ていただきたいのですが、例えば、無利息期間を適応すると1ヶ月目の返済はそのままダイレクトに元金充当されているのがわかるでしょうか?

以降、再び利息が発生するので通常通りの返済となるのですが、最初に利息を引かれないで借金を減らせるため、最終的に返済が早くなる=無利息で借りれた分は損をしないことになります。

また、上記表で言うところの1ヶ月目で全額を返済してしまえば、文字通り借りた金額のみ返すことになるのでプラスマイナスゼロに収めることも可能です。

 

無利息期間でどれだけ得をするか知る方法

では、どうやって無利息期間でどれだけ得をするのか知るのかと言うと、金利の基本的な計算方法を応用して算出することが可能です。

金利の基本計算式

計算式:借入額×実質年率(金利)÷365×求めたい日数

例 一年間の利息を求める場合

100,000円×18.0%=18,000円

例 一日あたりの利息を求める場合

100,000円×18.0%÷365=49.31円

とまずは上記計算式で一日当たりの利息を求め、適応される期間が例えば、1ヶ月であれば×30、3ヶ月であれば×90を計算すると、おおよそのお得度合いを確かめることが出来ます。

ただし、基本的には利息は借入当初が一番高く、完済前が一番低くなるので、あくまでも平均した目安となります。(返済方式によって異なる)

そして、無利息期間の適応は基本的に借入スタートから初回返済まで利用されるケースが多く、上記計算で出たものよりも多く得をしていると認識してもられば幸いです。

返済額と利息が異なる返済方式って?

 

消費者金融無利息ランキングトップ3

1位 2つの無利息期間と特性を持つ抜群の柔軟性 レイク

それでは、独断と偏見に基づいた消費者金融無利息部門の栄えあるNo1は新生銀行カードローンのレイクです。

結論から言うと、レイクの無利息期間のすごいところは、選べる2つのコースがあることと、最長180日間適応される無利息サービスがあること

レイクは一昔前では、ほのぼのレイクのCMと共に広く認知されていた消費者金融で、今でも大々的に広告を打っている大手消費者金融の一角です。

ただ、名前に新生銀行と付いている通り、業態としては消費者金融→銀行へと鞍替えしています

しかし、中身はほぼ消費者金融時代と変わらないので、こちらのランキングに入れさせていただきました。

まずは、レイクの簡単なスペックをご覧ください。

融資限度額 1万円~500万円
貸付利率(実質年率) 4.5%~18.0%※1
利用対象 満20歳~70歳※2
遅延損害金(遅延年率) 20.0%
返済方式 残高スライドリボルビング方式

元利定額リボルビング方式

返済期間、返済回数 5年、60回※3
必要書類 運転免許証等※4
担保、保証人 不要

 

ここでまず注目していただきたいのが、融資限度額貸付利率の2点です。

融資限度額の500万円は決して同業界で多い額とは言えず、実質年率も銀行へクラスチェンジしたのにも関わらず、高金利のまま。

では、スペックでメリットらしいメリットがないのに何故No1に輝いたかというと、やはり、冒頭でもお伝えした通り無利息期間サービスがずば抜けて優秀だからです。

とにかく無利息期間でレイクの右に出るものはいないとさえ断言できます。

具体的にどれくらいお得かと言うと、

借入額 適応無利息期間 通常利用との差(お得分)
5万円 30日間 975円
180日間 4,746円
10万円 30日間 2,872円
180日間 8,213円
20万円 30日間 7,113円
180日間 10,242円
30万円 30日間 11,882円
180日間 11,472円
40万円 30日間 16,922円
180日間 12,279円
50万円 30日間 18,916円
180日間 10,997円

※完済まで約定通りに追った場合

 

となっていて、上記借入額の中では最大18,916円もお得に利用することができ、毎月当たりの返済額で言えば約4ヵ月分もの支払いを免除してもらえます。

ただし、180日間の無利息期間の場合は無条件というわけではなく、5万円までの借入に対して無利息が適応されることになり、20万円まで30日間無利息よりも大きな効果を上げているものの、30万円以降は利息減退額が逆転する結果となります。

つまりは借入額が少なければ少ないほどレイクの無利息期間180日間は強力でその恩恵も大きいのです。

消費者金融で初回に借入出来る金額は、新規ですとそう多くない額が上限に設定されるので、この仕組みは大変実利に富んだシステムと言えます。

ここまで説明してもどんな返済、借入残高の推移を経ていくかは分かり辛いと思うので、30日間と180日間が適応される範囲でどれだけ効果が違うのかを追った返済シミュレーションも用意しました。

実際の自身の借入シーンを想像しながらチェックしてみてください。

10万円を借りた場合の無利息期間30日と180日間の味比べ

また、レイクについてさらに深く説明している記事もあるので、興味のある方はこちらの記事もお読みください。

さらに他社との金利を比較したり、無利息期間適応条件やシミュレーションなど、内容盛りだくさん。

申し込みを検討する際の一押しにいかがでしょうか。

レイクは金利が高い?いくら?他社と比較してみた

 

2位 ユニークなポイント制度で何度でも無利息が味わえる プロミス

次点となる第2位は三井住友銀行グループの消費者金融プロミス

プロミスを2位へ選んだ理由は、プロミス独自と言える再現性の高いポイント制度です。

CMにおいても、ギターでライブをするシーンがメインなど、面白さを忘れない社風と言えば良いのか、消費者金融にありがちなどこを選んでもサービスが同じで有象無象であるケースと一線を画しています。

それでは、プロミスのスペックをご覧下さい。

融資額 500万円まで
契約額 ユーザー指定の契約額(極度額)の範囲内で、プロミスが決定した金額
金利適用方式 単一金利
借入利率 4.5%~17.8%(実質年率)

新規契約の方が対象。

遅延利率 20.0%(実質年率)
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済期日 5日、15日、25日、末日の中から、ユーザーの都合にあわせて選択可能。

三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の金融機関からの口座振替による返済を希望する場合、返済期日は5日となる。

返済期間、返済回数 最終借入後原則最長6年9ヶ月、1~80回
申し込み資格 年齢20歳以上、69歳以下の本人に安定した収入のある方

主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合申し込み可能。

資金用途 生計費に限る。

(ただし、個人事業主の方は生計費および事業費に限る)

担保、保証人 不要

※フリーキャッシング

 

こちらも正直レイクと同じで、スペック面では特筆すべき点はなく、強いて言うなら上限金利が17.8%と、消費者金融の中では若干低いことくらいです。

それでも選出したのは、プロミスポイントサービスあるからに他ありません。

プロミスポイントとは、利用度合いに応じてたまる会員ポイントで、スーパーの会員カードやコンビニの電子マネーを想像してもらうとわかりやすいと思います。

例えば、ポイントを利用して通常は利用手数料の発生する提携ATMを期間限定で無料にしたり、件の無利息期間サービスを受けることが可能です。

このプロミスポイントで利用できる無利息期間が強力で、他社に“よくあるある”の新規ユーザー限定30日間無利息を遥かに超える凡庸性を備えています。

プロミスポイントの詳細はこちらをご覧ください。

プロミスポイント 利用可能サービスと貯める方法

 

そして、無利息期間サービスの欄を見ていただきたいのですが、まず、適応する日数を自身で自由に選ぶことが出来ます

これはユーザーの経済状況によって何日ならまとめて返せそう(利息なしで大きく返したい)、この日までは利息なして借金を膨らませたくないという思いをいつでも実現することが可能です。

また、期間としてはレイクと比べると決して長くないものの、プロミスの場合はポイントを消費すれば何度でも利用できるという再現性があります。

何ともハードルの高い話ではありますが、例えば、7,000ポイント所持していれば最大10ヶ月もの無利息期間を受けることが可能で、その間に悠々自適にゆっくり返済すれば大丈夫です。

さらには無利息期間は今はいらないという状況でも、ポイントを無駄にすることなく、ATMの手数料を無料にしたりと、余すことなく活用できる点も2位にランクインした理由の一つ

肝心のプロミスポイントをどのように貯めるかは、対象となるサービスを一覧にまとめたので、確認してみてください。

ポイントを貯める方法

若干上限金利が異なりますので、一応参考情報として5万円を借りた場合の返済額表を掲載しておきます。

僅か0.2%の差ですが、さきほどのレイクと後述するアコムでは、どのように金利差で違うのかを見比べて見ると面白いかもしれません。

借入額5万円を完済した場合

レイクと同じくプロミスについても個別にまとめた記事があるのでこちらをご覧いただければ幸いです。

内容としては、やはり、同業他社とどれくらい条件が異なるのか、または実際に5万円~50万円などの借入レンジを提示し、実際の借入額を一覧、返済を表にしたものを記載しています。

他社よりも優れている点なども改めてピックアップしているので、そちらも参考にしてみてください。

プロミスは金利が高い?いくら?他社と比較してみた結果まとめ

 

3位 業界随一の金融スペックに安定の30日間無利息 アコム

最後に紹介するのは業界最大手、消費者金融界の雄アコムです。

アコムを3位に選んだ理由は、ずばり、30日間無利息があることを最低条件に金融スペックが業界随一であるからです。

つまりは高性能な金融商品を提供していてなお、無利息30日間まで付けてくれるため、ということになります。

もはや知らない人がいないとさえ言ってしまえる消費者金融アコム。

そのスペックを見てみましょう。

融資額 1万円~800万円
貸付利率(実質年率) 3.0%~18.0%
必要書類 運転免許証(交付を受けていない方は個人番号カードや健康保険証等)※顔写真がない書類の場合は別途書類が必要
※お借入総額により収入証明書(源泉徴収票等)が必要
返済方式 定率リボルビング方式
返済期間、返済回数 最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
遅延損害金(年率) 20.0%
担保、連帯保証人 不要

 

既出2社の基本スペックがあまり高くないと表現していたのがわかるでしょうか?

融資限度額は800万円下限金利は3%とまさに上位のスペックです。

私も数ある消費者金融を利用してきましたが、ここまで高スペックなカードローンを提供している消費者金融はありません。

よくて融資限度額で並ぶ、下限金利で並ぶなど、部分的に同点ぐらいなものです。

逆に無利息期間は至って普通で、アコムの無利息期間は契約から30日間は金利0円で利用できるというシンプルな内容

なので、補足としてアイフルとアコムでの金利差を勘案してシミュレーションしてみると、

アコム 500万円 実質年率3% 毎月返済(30日毎) 返済シミュレーション

支払い総回数 73回
月々の返済額 75,018円
支払い期間 6年1ヵ月
支払い総額 5,476,313円
支払い総利息 476,313円

※500万円借入時の最大返済回数で試算

アイフル 500万円 実質年率4.5% 毎月返済(30日毎) 返済シミュレーション

支払総回数 90回
月々の返済額 66,000円
支払い期間 7年6ヵ月
支払い総額 5,892,949円
支払い総利息 892,949円

 

となり、無利息期間を抜いた純粋な商品能力では圧倒的にアコムが上回る結果になりました。(アイフルの場合は入れても勝りますが)

それぞれ公式で利用できる計算機を利用しているので、算出方法、期間の差はあれど、返済期間1年ちょっとの差で倍以上の支払利息ということからもわかる通り、アコムがお得であることは言うまでもありません。

なので、ここにさらに無利息期間30日間が加わると考えれば、3位というのも頷いてもらえるのではないでしょうか。

上記金利差は1.5%でこれほど違うので、今後消費者金融にお金を借りる際に、あの記事で1.5%であれほど利息に差があったから・・・と一つの参考にしてもらっても構いません。

再三に渡ってなので、個別に~以下略ですが、こちらは3位にも関わらず高評価だった理由がさらに知れる1記事となっています。

消費者金融だけではなく、珍しい銀行カードローンとの比較や、返済日サイクルごとの特徴についても言及しています。

基本スペック性能の高さに目を引かれた方はぜひともお読みください。

アコムは金利が高い?いくら?他社と比較してみた

 

まずはレイクで存分に無利息を味わう

今回は無利息期間に焦点を当てたランキングを紹介しましたが、無利息期間のお得さとそれを惜しみなく提供してくれる各社のすごさが分かってもらえたものと思います。

特にレイクは業界最高峰の無利息スペックと言えるので、手始めに金利なしでデメリットなく借入、返済してみたいという方は迷わずレイクでの利用検討をおすすめします。

また、長い目で徐々に徐々にお得さを味わいたい方プロミスのポイント制度を利用しての無利息適応がおすすめです。

レイクが序盤からアクセル全開でユーザーにメリットを提供してくれるとすれば、プロミスはゆっくりとアクセルを踏み込んでスピードを出すスロースターター。

数年以上の利用が確定している状況であれば、ポイント獲得の対象となるサービスをまったり利用しつつ貯蓄し、長期無利息期間を狙ってみるのも一興です。

無利息だけではなく下地の金融スぺックも高い方が良いという方は、下限金利で消費者金融No1のアコムがぴったりなので、そちらの利用も検討してみてくださいね。

他にも違った視点から選んだランキングを用意しています。

今回の記事が気に入っていただけた場合は、ぜひこちらも読んでもらえると嬉しいです。

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