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エポスカードの特徴スペック一覧表

  • 提携ブランド:VISA
  • 支払日:口座引き落としでは、4日と27日から選択可能(一部金融機関では27日のみ)
    持参払いでは、5日、10日、15日、20日、25日、30日から選択可能
  • 年会費:永年無料
  • ポイント名称:エポスポイント
  • ポイント還元率:0.5%(リボ払い、3回以上の分割払いでは1.0%)
  • ポイント有効期限:ポイント加算日から2年間(3カ月以内に有効期限が切れるポイントには有効期限延長の手続きが可能)
  • ポイント優遇対象サービス:たまるマーケットでポイント20~30倍
  • ポイントの提携:ANAマイル、ANA SKYコイン、JALマイル、スターバックスカード、ノジマスーパーポイント、dポイント、WALLETポイント
  • 利用可能最低ポイント数:500ポイント
  • ボーナスポイント:なし
  • 電子マネー付帯:なし
  • チャージできる電子マネー:楽天Edy、モバイルSuica
  • 家族カード:なし
  • ETCカード:あり(年会費無料)
  • 国内・海外旅行保険:国内旅行保険なし、海外旅行保険あり(無料)
  • ショッピング保険:つけることが可能(年間保険料1000円)
  • ApplePay対応かどうか:対応
  • マイルの還元率:1ポイント=0.5マイル(ANA、JAL両方)
  • 即日発行可能かどうか:可能、エポスカードセンターで受取

最大8000円分のポイントもらえる期間限定入会キャンペーン実施中!

エポスカードのメリット

①即日発行可能、入会金・年会費無料なのに、入会時に2000エポスポイント(2000円相当)がついてくる!

エポスカードセンターがある場所で買い物をしたい場合に、即日発行可能なのでその場で入会してしまえば、すぐに2000円引きで商品が購入できます。

入会金・年会費無料なのに、2000円引きになるのは嬉しいですよね。これほしい!となったときに、ちょっと手間はかかりますが(一時間くらい)、安く買えるのはお得です。

②海外旅行で安心!海外旅行傷害保険が自動付帯

傷害死亡、傷害治療費用、疾病治療費用、賠償責任、携行品損害と、海外でのケガ・病気から携行品の破損・紛失まで種々の補償をしてくれます。

しかも、その保険が無料でついてきます。海外旅行によく行く人は海外旅行傷害保険に入る必要がなくなります。さらに、旅行出発前の手続きは不要なのも嬉しい点です。

③カード会員のみ!マルイ店舗・ネット通販での買い物で、年4回10%オフ

マルイでは、年4回「マルコとマルオの7日間」というキャンペーンが開催され、その一週間はカード会員のみ10%オフで買い物ができます。

1シーズンに一度開催されるので、そのシーズンに必要なものを購入したい時には、このキャンペーンを待って購入するとお得です。

いつ開催されるかは直前にならないとわからない点が難点ですが…

④500ポイント以上貯まれば、ポイント値引きを使いやすい!また、楽天Edyを使う人だとポイントがもっと貯めやすい!

エポスポイントは500ポイント以上1ポイント単位から利用できます。そのため、500ポイントごとしかポイント値引きを使えないカードよりも融通が利きます。

ポイントの有効期限もあるので、500ポイント以上貯まったら、買い物でポイント値引きする際にすべてのポイントを使用してしまうのをおすすめします。

また、通常のクレジット利用では200円で1ポイントですが、楽天Edyの場合はチャージするときに1000円で5ポイント、清算するときに200円で1ポイント貯まります。

つまり、楽天Edyで1000円をチャージして買い物をする場合には、5+5=10ポイントとクレジット利用時の5ポイントの2倍貯まることになります。

つまり、楽天Edyだとポイント還元率が1.0%となります。一方、モバイルSuicaを利用する場合にはチャージするときに200円で1ポイント貯まるだけです。

さらに、年会費として1030円取られてしまうので、モバイルSuicaチャージ用のクレジットカードとしての利用はやめた方が無難です。

⑤デザインにこだわりたい!自分の好きなデザインのカードが発行可能

おしゃれな珍しいカードを持ちたいという方には、発行料が500円かかりますが、エポスカードVisaと同様の機能をもつエポスデザインカードというものがあり、70種類以上からデザインを選ぶことが可能です。

さらに、オトメイトデザインエポスカード、カプコンデザインエポスカード、コーエーテクモデザインエポスカードという、アニメ・ゲーム好きにはたまらないデザインのコラボカードが無料で発行できます(エポスカードVisaからの切り替えには1000円かかります)。

エポスカードの最大の特徴!こんな人におすすめしたい!

マルイ愛用者にはおすすめ!

マルイは特に女性ものの靴に強いところです。特にマルイが推しているラクチンきれいシューズではこうした特徴があります。

  • 21.5~26.0cm(ものにより27.0cm)と幅広いサイズ展開
  • ワイズも「普通」と「ゆったり」幅が選べるものもある
  • 様々なヒール高さを取扱っている

普通のショップで靴が合わない人にはマルイの靴をおすすめします。普通のパンプスよりも歩きやすく作られているので、OLさんにはぜひ履いてほしいです。

そのため、よくマルイの靴を購入される方やお近くにマルイ店舗がある人にはこのカードの利用をおすすめしたいです。年4回10%オフの期間があるのも嬉しいところです。

 

通常のクレジットカードとして使うのは、あまりメリットがない

エポスカードVisaのメリット・デメリットを簡単にまとめました。

メリット

  • 入会金・年会費無料
  • ETCカード無料
  • 海外旅行傷害保険無料(自動付帯)

デメリット

  • 提携ブランドがVISAのみ
  • 一般的なポイント還元率
  • 他社ポイントからエポスポイントへの移行ができない
  • 一般的なマイル還元率
  • ポイントは2年間の有効期限あり

これを見ると、あまり特徴のないクレジットカードですよね。そのため、マルイ店舗・ネット通販を利用しない人にはおすすめできません。

ポイントの有効期限が切れる直前に手続きをすれば期限を延長することが可能ですが、おそらく忘れてしまいますよね。

ポイントの使用方法もマルイ店舗・ネット通販だとその場でポイント値引きができるので使いやすいのですが、他のポイントに移行するとなると、現実的にはスターバックスカード、iTunesカードやQUOカードくらいしか使いやすいものがありませんでした。

しかも、移行可能ポイントが最低1000ポイント(スターバックスカードでは3000ポイント)なので、かなり貯めないといけないですね。

エポスカードはどういう使い方が最もお得になるのか?

ポイント還元率は低めなため、メインカードとして利用するのではなく、マルイ店舗で商品を購入するときのみのサブカードとして使うのが最もお得になると思います。

マルイの店舗が近くにない人でも、マルイのネット通販で洋服や靴を購入することが可能です。

洋服では税込3000円以上で配送料無料、靴に関しては全品配送料・返送料無料です。

つまり、靴を購入したい場合には、自分のサイズの前後の靴を購入しておいて、家で履き比べをした後に合わなかった方を返送すればいいのです。そこに、返送料等のお金はかかりません。

また、日々の買い物を楽天Edyで行っている人には、ポイントをチャージ・清算時に二重に貯めることができてポイント還元率が1.0%となるため、楽天Edyのチャージ用のクレジットカードとして利用するとお得です。

 

まとめ

お得!に目がない人は、入会金・年会費無料で2000円値引きがついてくるので、その時にほしかったものを買うためだけに入会するのもアリです。

家族カードはありませんが、ETCカードは年会費無料、海外旅行保険無料ですし、お得感があります。

マルイの靴を購入している女性の方はぜひこのエポスカードVisaを利用してほしいです。靴自体が結構値段が張るので、年4回開催される10%オフを利用できるのがとても大きいです。

靴も消耗品ですので、何足か購入されると思いますので、3~4足目購入時にはポイント値引きが使えるようになります。マルイに行くときには、このカードをそっと財布に忍ばせておきましょう。

また、楽天Edyを日々利用する方もチャージ用のクレジットカードとして、利用するといいと思います。

楽天Edyを利用するだけでいつの間にかポイントが貯まっているので、マルイ店舗で500ポイントの値引きを使用しない場合には、他のポイントに移行して使いましょう。

マルイでのショッピング用・楽天Edyチャージ用のサブカードとして、一枚持っているとお得に賢く過ごせるかと思います。

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↓8種類のカードを厳選しました↓

今月のおすすめカード一覧

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クレジットカード13枚利用した私がたどり着いたポイント貯まりやすいカードはこの3枚でした

管理人管理人

2018年5月の段階で発行した枚数は13枚!

でも正直ハズレと思うカードもいくつかありましたし、全然ポイント貯まらないカードもありました。実際に使ってみないとわからないものです…。

その中で、私が実際に13枚のカードを使ってみて、ポイント貯まりやすいと思ったカードがこちらの3枚でした。

  • 楽天カード
  • dカード
  • Yahoo!JAPANカード

なかでもこの3枚は、かなりポイント貯まりやすいので、どのカードにすればいいかわからない場合はこの3枚からひとつ選んでおけば間違いないです。

ちなみに、3枚ともすべて年会費無料なので、カードを作って損することは一切無いので、気軽な気持ちで1枚持っておいて大丈夫です。

1位:楽天カード
管理人管理人

楽天カードの特徴は以下の通りです。

  • 年会費無料
  • 100円で1ポイント貯まる
  • 楽天市場で使うようにすれば、100円で4ポイント貯まる
  • 楽天ポイント貯まる
  • ETCカード発行可能
  • 楽天ポイント、楽天Edyが一体型

楽天カードは100円につき1ポイント貯まります。ETCカードを発行すれば高速料金に対しても楽天ポイント貯まります。

楽天市場で買い物をすれば、100円につき2~5ポイント貯めることもできます。楽天市場ってほぼすべてのジャンルの商品が揃っているので、普段の買い物を楽天市場で買うようにするだけでポイントはものすごく貯まりやすくなります。

実際に私も、生活用品や日用品、家具や家電なども楽天市場から買うようにしています。家電量販店や薬局などで商品を目で確認して型番やサイズを確認して、最終的に楽天市場で買うという流れです。

私の場合、楽天市場で買い物をすれば、100円につき4ポイント貯まるようになっています。

他の店舗で楽天カードを使えば、100円で1ポイントしか貯まりませんが、楽天市場で購入すれば100円で4ポイント貯まります。4倍もの差があるので、楽天市場を利用しない理由はありません。

しかも、店舗で買うよりも楽天市場で買った方が安い場合もありますしね。メリットだらけです。

貯まった楽天ポイントは、楽天市場や楽天トラベルといった楽天関連のサービスで使えますし、楽天Edyという電子マネーに交換すれば、スーパーやコンビニでも楽天ポイントを使うことができます。

なにより、入会キャンペーンでたくさんポイントもらえるのが嬉しいですね。カード発行は無料なのに5000円分もポイントもらえるなんて、発行する価値十分アリです。

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2位:dカード

管理人管理人

dカードの特徴は以下の通りです。

  • 年会費無料
  • 100円で1ポイント貯まる
  • dポイント貯まる
  • ドコモ携帯料金の1%ポイント貯まる
  • dポイントを電子マネーiDの支払いに充当できる
  • カード提示でローソン、マクドナルドで割引
  • カード提示でdポイント貯まる店舗も急増中

ドコモが発行しているdカードですが、ドコモユーザーじゃなく誰でも申込可能のカードです。100円につき1円分のdポイントが貯まります。

正直、ポイント業界の中では楽天ポイントがダントツで優位な位置にいると思っています。ポイントも貯まりやすく使い道も広く、対応店舗も多いので、利用しやすい環境がバッチリ整備されています。

それに続いて、dポイントはここ数年で急速に普及が広がっており、楽天ポイントと同等レベルぐらいまで対応店舗が増えております。

支払いをすべてカード払いに切り替えるなら、dカード1枚にまとめるのもアリです。

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管理人管理人

私の場合は、年会費無料のdカードではなく、年会費1万円(税別)のdカードGOLDを持っています。 ドコモユーザーであれば、携帯料金の10%が毎月dポイントとして貯まっていくので、毎月1500円分のdポイントが勝手に貯まり続けています。 dカードGOLDの特徴はこちら

  • 年会費1万円(税別)
  • ドコモ携帯料金の10%のdポイント貯まる
  • ケータイ補償あり
  • 海外旅行の保険の範囲が広い
  • 空港のラウンジを無料で使える
さらにdカードGOLDの詳細を知りたい方はコチラ

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3位:Yahoo!JAPANカード
管理人管理人

ヤフーカードの特徴は以下の通りです。

  • 年会費無料
  • 100円で1ポイント貯まる
  • Tポイント貯まる
  • ヤフーショッピングやヤフオク、ロハコ利用でポイント貯まりやすい
  • ソフトバンク携帯料金でTポイント貯まる
  • Tポイント使える店舗数も多い

Yahoo!JAPANカード。通称ヤフーカードやワイジェイカードとも呼ばれています。100円につき1円分のTポイントが貯まります。

楽天カードは楽天関連のサービスで、ヤフーカードはヤフー関連のサービスで効果を発揮します。

ヤフーショッピングやヤフオク、ロハコでTポイント貯めたり使ったりできます。ソフトバンクユーザーであれば、携帯料金でTポイントを貯めることもできます。

そもそもTポイントは歴史が長く、ファミマやTSUTAYAを筆頭に対応店舗も非常に多く、楽天ポイントやdポイントと同じように貯めやすいと評判も高いです。

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