今回はクレジットカード申し込み時に特に気になる審査時間についてdカードGOLDをケースにまとめてみました。

なぜ、どうして審査が遅くなるのかという当然の疑問から、審査結果の確認方法一般的にどれくらいであれば合否が通達され、dカードGOLDが作成出来ていて然るべきなのかなど、利用検討、もしくは審査真っ最中の方にはドストライクの内容です。

テーマとなるのが総じてユーザーの皆さんの不安の原因となる内容なので、dカードがドコモ系列のクレジットカードだからスマホを契約する前が良いのか、後がいいのか、または審査が遅い場合にどんな対策が考えられるのかと言った具体的な処方も紹介しています。

メインの本会員カードだけではなく、家族カードの審査についても言及しているので、dカードGOLDの審査について不安を抱えている方は絶対に読んでいただきたい記事です。

あくまで個人的な体感、憶測を含みますが読み手の方にコミット出来るよう期間や時間に関しては出来るだけ具体的な数字を挙げるようにしました

少しでも問題解決、不安の解消に役立てれば幸いです。

また、他にもdカードGOLDの参考になりそうな記事がいくつかありますので、下記リンクから気になった記事を読んでみてください。

【dカードGOLD】

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dカードGOLDの審査にかかる時間について

結論から言うと、なんとdカードGOLDの審査は最短5分で入会審査が完了してしまいます

5日の書き間違えではなく、5分ですぐにクレジットカードが発行(手続き)することが可能なのです。

これはdカード公式側がアナウンスしているお墨付きの情報で、3つの条件を満たす必要はありますが、最短当日どころかものの数分で審査が終えるのはまさしく脱帽。

スピード審査がウリである消費者金融でも最短1時間から早くて30分が良いところなので、とにかく急いで審査を終わらせたいユーザーには渡りに船でしょう。

最短5分の入会審査を受けるためには下記の条件が設定されています。

  • 9:00~19:50にカードの申し込み手続きが完了していること
  • 申し込み時に引き落とし口座の設定が完了していること
  • 上記条件を満たしていても、ユーザーの申し込み状況によっては審査に数日時間を取られることもある

一つ目はスピード審査を求めるならば、なるべく早い時間に申し込んでくださいということ。

どんな消費者金融、銀行の金融商品でも平日の特に午前中に申し込んだ方が後々の手続きが早いことはクレジット界隈では常識ですね。

dカードGOLDであっても9:00の受付直後に申し込むのが最速発行への第一歩です。

次に申し込み時に引き落とし口座の設定が完了しているは、通常は書類が郵送されてきてから口座を記入し返送する手続きを、申し込み時に済ませる必要があります

クレジットカード会社としては、支払いの確証ともなる返済口座を出来るだけ明瞭に担保しておきたいと考えるので、利用するための条件と手早く済ませるための条件と言えます。

具体的には下記の銀行口座が利用可能なので、申し込んでも支払い口座の設定で手間取ってしまわないようにチェックしてみてください。

dカードで設定できるインターネット支払い口座設定可能金融機関一覧
金融機関名 サービス利用可能時間 利用条件
三井住友銀行 24時間365日
(ただし、毎週日曜日21:00~翌月曜日7:00は除く)
キャッシュカードを持っている、またはSMBCダイレクトを契約のユーザー
みずほ銀行 24時間365日
(ただし、毎週土曜日22:00~翌日曜日8:00、第1・第4土曜日3:00~5:00は除く)
キャッシュカード+通帳を持っている、またはみずほダイレクトを契約のユーザー
三菱UFJ銀行 24時間365日
(ただし、毎月第2土曜日21:00~翌日曜日7:00は除く)
キャッシュカード+通帳を持っている、または三菱東京UFJダイレクトを契約のユーザー
りそな銀行
埼玉りそな銀行
近畿大阪銀行
原則24時間

利用不可能な時間帯
毎月第1 月曜日2:00~6:00
毎月第2 土曜日23:00~翌日曜日8:00

キャッシュカード+通帳を持っている、またはマイゲートを契約のユーザー
北洋銀行 平日 7:00~23:00
土・日曜日・12/31 7:00~21:00
1/2~3および毎月第3土曜日 7:00~18:00
(ただし、1/1は除く)
普通預金口座のキャッシュカードを持っているユーザー
イオン銀行 24時間365日
(ただし、毎月第2月曜日2:00~6:00は除く)
普通預金口座のキャッシュカードを持っているユーザー
北海道銀行

各銀行のサービス利用時間については

http://www.chigin-cns.co.jp/services/web_service/list.html

を参照のこと。

 

なお、各銀行のサービス利用時間に加えて

1月、4月、7月、10月の最終火曜日の1:00~6:00

は利用出来ないので要注意

キャッシュカードを持っているユーザー(ただし、一部の地方銀行の認証には、通帳を用意する必要がある)

青森銀行
みちのく銀行
秋田銀行
北都銀行
荘内銀行
山形銀行
岩手銀行
東北銀行
七十七銀行
東邦銀行
北日本銀行
大東銀行
群馬銀行
足利銀行
常陽銀行
筑波銀行
武蔵野銀行
千葉銀行
千葉興業銀行
東京都民銀行
横浜銀行
第四銀行
山梨中央銀行
八十二銀行
富山銀行
北陸銀行
北國銀行
福井銀行
北越銀行
長野銀行
静岡銀行
スルガ銀行
清水銀行
大垣共立銀行
十六銀行
三重銀行
百五銀行
第三銀行
愛知銀行
中京銀行
滋賀銀行
池田泉州銀行
南都銀行
紀陽銀行
但馬銀行
京都銀行
みなと銀行
鳥取銀行
山陰合同銀行
中国銀行
広島銀行
山口銀行
トマト銀行
もみじ銀行
阿波銀行
百十四銀行
伊予銀行
四国銀行
愛媛銀行
徳島銀行
香川銀行
高知銀行
福岡銀行
佐賀銀行
十八銀行
親和銀行
肥後銀行
大分銀行
宮崎銀行
鹿児島銀行
琉球銀行
西日本シティ銀行
北九州銀行
宮崎太陽銀行
栃木銀行
京葉銀行
大光銀行
熊本銀行
ゆうちょ銀行 キャッシュカードを持っているユーザー

 

各銀行によってサービスを利用できる時間帯、または条件が異なるのでその点も要注意です。

中にはキャッシュカードだけではなく、いわゆるネット対応サービスの登録で代替と出来る銀行口座もあるので、該当するユーザーには便利だと思います。

これらの口座設定はオンライン入会(他社で言うネット申し込み)での申し込みである必要があり、もしも設定が出来ずに申し込むと後日送られてくる預金口座振替依頼書・自動払込利用申請書に沿って口座登録をする羽目になるので気を付けてください。

他にも本人確認書類も出来なければ返送処理となる可能性があります。

最後に条件を満たしている場合でもユーザーの申し込み状況によって審査に時間がかかるというのは、例えば、申し込み者の属性やステータスに問題がある時です。

年収に対して他社借入額がいっぱいいっぱい、以前に事故情報があるなど、慎重に審査を行わなければ利用金額の回収が難しい、あるいはクレジットカード会社側が不利益を被ると判断された場合は慎重審査傾向にあります。

なので、dカードGOLDに申し込むことが前々からわかっている場合は、それまでに迎える支払いや返済をつつがなく行う必要があるのです。

審査に時間が取られるだけで済めばいいですが、最悪の場合は発行認可が下りないケースもあるので、延滞、支払い忘れには注意しましょう。

 

dカードGOLDの審査結果を確認する方法ってある?

審査結果を確認する方法は3つあります。

  1. メールでの審査結果通知
  2. オペレーターへの問い合わせ
  3. マイドコモでのステータスチェック

基本的にdカードGOLDの審査結果通知はメール(または郵送)で送られるくるので、そちらで確認するのが一般的です。

審査時間が最短5分であることも相まって、審査結果が中々確認できない・・・となるケースは少ないと思われますが、何らかの理由によって遅くなるケースもあります。

その場合はこちらから審査結果を確認する方法として、オペレーターに問い合わせを行って直接聞くという手段が取れ、申し込み情報(名前、生年月日)などを伝えると、審査結果がすでに出ているのか、審査中であるのかを教えてくれます。

審査結果が出ている場合は電話口で案内してくれる場合も。

3つ目のマイドコモでのステータスチェックとは、ドコモユーザーであれば確認することが出来るマイメニューのようなもので、その画面で契約内容の確認を選択すると、契約状況の確認が可能です

そこでdカードが未契約なのか、受付中(審査)、契約中であるかを図ることが出来ます。

例えば、申し込み前なら未契約申し込んだ後にしばらくすれば受付中既に審査に通っている場合は契約中と表示されるので、合格してはいるものの通知がまだ未受信である場合に有効です。

仮に受付中表示を確認し、再度観覧した際に未契約となっていた場合は残念ながら不合格ということになります。

口コミの多くを見ていると、審査時間が圧倒的に早い方々はステータスに問題がなく機械審査で十分と判定されているユーザーたちだと思います。

機械審査であれば審査順はあっても申し込み後すぐに手続きに入るはずなので、審査結果の確認に時間がかかっている時点で人間を介する審査=いわばより慎重な審査に回されていると考えれば、やや審査通過率は低くなると言えるでしょう。

 

dカードGOLDを申し込んでからどれぐらいでカード到着する?

dカードGOLDの申し込みからクレジットカードを手元に受け取るまでを審査時間とするならば、おおよそ1週間、最短で5日間掛かります

審査期間については公式での情報が乏しいので、なるべく正確な情報とお伝えするべく、その他口コミ等をリサーチしましたが、やはり5日~10日程度カード発行から利用まで時間を要したという声が多いようです

なお、公式では以下の通りに手順と利用開始について触れられています。

  1. 入会申し込み
  2. 受付メール受信(最短5分)
  3. 入会審査(メール)
  4. クレジットカード発送(最短5日)

と紹介されており、仮に当日中に審査を終えたとしても4のクレジットカード発送で日数を取られてしまうため、最短5日、余裕を見て1週間ということです。

得てして発行会社側の日数表記は余裕をもって表示されているもので、これ以上早く到着するケースもあります。

私が経験した中では、とあるクレジットカードで審査を終えた日から数えて4日で到着し、予想外にうれしかった記憶があるので、とにかく手元に動かせるお金が欲しい方は、早めに申し込むのが良いでしょう。

ちなみに、上記手順と共に下記の項目は申し込む際の必須項目となっています。

  • 支払いに指定される口座情報を確認できるもの(キャッシュカード、口座通帳など)
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)
  • 勤務先情報(勤務先社名・住所・電話番号など)

口座情報の確認が出来るものはさきほどの項目でも紹介しました表の利用条件に値する部分

基本的にはキャッシュカードと口座通帳さえあれば手続き可能です。

逆にその他の方法では自身の口座情報を証明することは中々困難なので、必ず手元にあらかじめ用意しておきましょう。(キャッシュカードも口座通帳の再発行に時間がかかるため)

次に本人確認書類ですが、運転免許証があれば文句なしで大丈夫でしょう。

他にもパスポートなど顔写真入り本人確認書類、顔写真なしで言えば健康保険証などが有効的です。

以下にdカードで利用することの出来る必要書類をまとめておきましたので、参考にしてください。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 本人確認書類
  • 住基カード
  • 健康保険証
  • マイナンバーカード

収入証明書類

  • 源泉徴収票
  • 給与の支払明細書(直近2か月分)
  • 確定申告書および青色申告決算書または収支内訳書(税務署の受領印のあるもの)
  • 納税通知書(年収もしくは所得金額記載のあるもの)
  • 年金証書(年金額の記載のあるもの)
  • 年金通知書(年金額の記載のあるもの)

収入証明書類については必ず提出を求められるものではなく、審査上必要と判断された場合にのみ提出が求められます。

個人的な体感では、ユーザーの返済能力に不安がある、利用可能額が大きく設定されている、キャッシング機能を付帯する場合に良く求められると考えています

出来るだけ収入に突っ込まれたくない方は、極力利用可能額を低くし、クレジットカード本来のショッピング利用枠申し込みに留めることをおすすめします。

 

dカードにキャッシング枠を付けたい場合

どうしても収入証明書を提出せずにキャッシング枠をdカードに付けたい場合は、以下の点に注意して申し込むと良いでしょう。

  • 必要最低限の金額のみ設定する
  • 借金残高の総計が100万円を超えない
  • 総量規制に引っかからない
  • 出来れば会社勤めのサラリーマンであること(個人事業主は確定で収入証明書を提出)

よくある失敗がキリが良いからと必要な金額を超えてキャッシング枠を設定してしまうケース

支払を終えても利用出来る金額が残るということで、気持ちはわからないでもありませんが、当然、設定する金額が高ければ高いほど審査も厳しくなります。

利用者の返済能力を加味して可変的にキャッシング枠を付与してくれるカード会社もあります。

しかし、中には1か0かで申し入れした額の審査条件に適応されなければ問答無用で落としてしまう場合も。

20万円必要なら20万円、30万円必要なら30万円の枠設定を行いましょう。

また、dカードではキャッシング枠希望の場合、dカードで設定するキャッシング+他社借入残高の合計が100万円を超える場合は収入証明証が必要となる記載(場合と表記)があるので、この額を超えない方が求めらる確率が減ることは明白です。

実際には無担保借入以外はその100万円に含まないようなので、カードローンなどの金融商品のみ借入残高を気にする必要があります。

もはや定番の条件とも言える総量規制は引っかかった場合一発アウトです。

自信でも総量規制に抵触している状況で収入証明書を求められなかったケースはそうそうなく、個人の経験では審査合格率もぐんっと下がる傾向にあると思います。

そのような場合は無理に申し込まず、借金の返済、整理に努めるのが新規クレカ発行への近道です。

あまりに申し込み、審査落ちを繰り返すと信用情報も悪くなります。

最後に個人事業主の方は今までの条件とは関係なく年収を証明する必要があります。

つまりは無条件でキャッシング枠を設定した申し込みには、収入証明書の提出がワンセットになるのです。

個人事業主は収入の形態として一般的なサラリーマンよりも自由です。

それこそ個人の報告如何では収入を如何様に出来てしまうので、公的に証明された収入証明が必要になります。

提出したうえで後々dカードから確認の電話が来るので、そちらで改めてオペレーターとすり合わせ(確認)をします。

 

ドコモでスマホを契約する前に申し込んでおいて大丈夫?スマホ契約後に申し込むべき?

結論から言うとドコモでスマホを契約するのであれば、契約前に申し込んで作成しておいた方が期間的に無駄がないことになります

ドコモで携帯を利用する場合、ドコモの携帯料金をdカードで支払うとポイントが10%付いてお得(何なら回線代金も)という特典がありますので、事前にクレジットカードを用意出来ればスマホを契約した際に1月目の支払いからその恩恵に預かれます。

金額も10%とと大きく、携帯代金+通信回線の利用料金を合わせると2万円近くになることから、毎年2万円以上のキャッシュバックを期待出来ます。

ただし、クレジットカードの特典としてケータイ購入優待権が発行されることがあるので、既に他社製品を利用していてドコモケータイではない場合は、焦ってすぐに乗り換えなくとも大丈夫です。

もしもスマホやガラケー未所持であれば、クレジットカードの申し込みと合わせてドコモの回線契約をしても良いですね。

既にドコモケータイユーザーであればすぐに作成した方がお得であることは言うまでもありません。

dカードGOLD自体はドコモユーザーでなくとも発行可能であり、審査においても特段デメリットはないですが、メリットもないことになります。

ドコモで携帯の契約をしているだけでも同系列サービスである本カード審査ではプラスのメリットになること間違いなしなので、クレジットカードの審査に不安がある方も先にスマホを契約し、数か月利用して実績作りに利用すると良いでしょう。

特にこのクレジットカードは携帯や通信回線の利用と合わせるとお得さを増す性質を持っているので、ドコモ側としても自社サービスを自社カードで決済してもらうことで顧客の囲い込みが出来ます。

なので、審査で加点が狙えるというわけです。

強いて言うなら今は過去最大級の新規入会キャンペーンを行っていますので、身もふたもない言い方をすればこの期間内にdカードGOLDに申し込んで発行できるのであればどちらでも好きな方を選択すれば良いのではないでしょうか。

逆に限定機関を逃すようであれば、どちらであっても今すぐにdカードを作成するべきと言えます。(それほどお得)

 

dカードGOLDの家族カード発行にも審査ってある?

うれしいことにdカードGOLDの家族カード発行にはクレジットカードの審査はありません。

これは既に審査を終えて発行している本会員カードの機能を利用出来る権利を複製して家族に付与するようなものなので、改めてショッピング枠設定に関して返済能力やステータスを確認する必要がないためです。

支払に対する請求も本会員、利用額の充当も本会員枠が利用されます。

逆を言えば申込者の本会員以上に高スペックなユーザーであっても利用限度額が増えることはありません。

クレジットカード要素としての審査はありませんが、家族カードには入会条件が存在します

  1. dカードおよびdカード GOLD会員と生計を共にする満18歳以上(高校生は除く)の配偶者、子供、および両親
  2. 本会員が学生の場合は家族会員は配偶者に限る
  3. その他発行会社が定める条件を満たすユーザー

とあり、一応条件は設定されているものの、家族カードの発行で審査落ちしたケースもほとんど聞かないので形式的なものと認識してもらっても結構です。

たださすがに年齢制限や続柄を超えての発行は無理なので、その点は絶対的な条件となっています。

その他発行会社が定める条件とありますが、以前に同社のサービスをよほど問題のある利用仕方をした、トラブルを起こしたというのでなければほぼ気にする必要もないでしょう。

また、家族カードの発行枚数には制限があり、dカードでは2枚、件のdカードでは3枚まで申し込むことが可能です。

4枚目以降の申し込みは入会条件うんぬんの前に発行出来ないので留意しておいてください。

他にも家族カードへ申し込んで落ちるケースとして、dカードGOLDの大本の利用者に悪い情報があると落ちるケースもあるようです。

良くも悪くも家族カードの機能は本会員の審査を受けてのものなので、利用世帯全体の良好な利用状況は必須と言えそうです。

 

dカードGOLDの最短審査スピードは日本一

最短5分ということで、文言的にうたっている審査スピードでは日本一と言っても差し支えないほどスピーディです。

もちろん、申込時間やその他条件があってのことですが、こと審査をすぐに終わらせてクレジットカード発行してしまいたいユーザーにはここ以上にぴったりなクレジットカードを見つけるのも難しいというもの。

ただし、審査を終えて手元に来るまでが最短5日とやや時間がかかるので、早めに申し込んだ方が良いことに変わりはありません。

長い審査時間で待たされた挙句審査落ちとなり、結局お金が必要なXデーまで時間的余裕がなくなってゲームオーバーということが起こりにくいので、とりあえず運転資金が担保出来れば良い!方は今すぐの申し込みをおすすめします。

仮に落ちても僅か5分で次の行動に移れるので、切羽詰まっている際のとりあえずの一手目に最適なクレジットカードです。

しかも今なら入会特典と合わせてキャッシュバックが受けれる期間限定キャンペーンも行われているので、今入会せずにいつ入会するの!と某塾講師並みにチャンスな時期となっています。

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大阪在住の20代男性。クレジットカードを使ったポイント活用術の魅力にハマり、現在は15枚のカードを所有。使う場所や組み合わせを変えたりなど、いつもポイントを貯めることばかり考えている。(累計30万ポイント、累計20万マイル以上を保有)貯めたポイントを使ったプチ贅沢が大好き。貯めたポイントやマイルを使った旅行が趣味。新幹線や飛行機に乗るのも大好き。