American Express(=アメリカンエキスプレス/アメックス/AMEX)は「旅行やビジネスシーンを快適に過ごしたい」という方向けのカードですが、

今回紹介するのはお馴染みのグリーンンのアメリカンエキスプレスから更にランクが上がった「アメリカンエキスプレスゴールド」です。

審査も一段と厳しくなりますが、安定した収入と優良なクレジットカードヒストリーを積めば難しいものではないです。

申し込む上でグリーンとゴールドで迷う方がいると思いますが、よく比べて合うほうを選ぶようにしましょう!

基本的なポイントサービスや還元率、その他ポイント提携先といったところはグリーンと共通ですが、付帯サービスに大きな違いがありますよ!

見出し一覧

アメリカンエキスプレスゴールドカードを発行して得られる10のメリット

アメリカンエキスプレスゴールドは、年会費が29,000円(税抜)とグリーンの2倍!
その分、サービス内容のランクも上がり上質なT & E(トラベル&エンターテイメント)の演出のお手伝いをしてくれるでしょう。
海外旅行や出張機会が多く、カード内容によりこだわりとクオリティを求める人向けです!

1.アメックスゴールドで支払えば、高級レストランのディナーが1名無料に

私の個人的な感想ですが、アメックスゴールドを申し込んで本当に良かったと思っています。

年会費が約3万円と高い印象を感じるかもしれませんが、アメックスが厳選した高級レストランをアメックスゴールドで利用すれば1名分無料になる特典を利用できると思うと安いものです。

4人で行けば高級レストランのディナーを25%OFFに、2人で行けば半額で利用できます。

高級レストラン1名無料になる店舗一覧

見て頂くとわかる通り、ほとんどの店舗が一人1万円以上する高級レストランばかりです。

アメックスゴールドは年会費3万円もしますが、レストランに年3回以上行けば十分に元を取ることができます。年4回以上いけばプラスになります。

彼女や奥様と、好きな人と一緒に高級レストランの雰囲気を楽しむことができ、なおかつ料金も半額になるのでハードルも下がり、おごって上げやすくなります。女性からの評価も期待大です。

支払いもアメックスゴールドでスマートにテーブルチェックを済ませて、スムーズなデートプランが期待できます。私はアメックスゴールドのその特典に惹かれて、アメックスグリーンではなくアメックスゴールドから申し込みをしました。アメックスゴールド大活躍です。

年3万円を負担することで、高級レストランの女性分の料金は無料になる。そう考えてもいいでしょう。(私はそう考えています)

もちろんカップルや夫婦じゃなくても、接待としても利用できます。3名で行けば1名分無料なので約33%OFF。取引先の方の分をおごるとなっても負担は軽くなります。

そういった使い方は特に予定していなくて、特に魅力を感じない場合は、アメックスグリーンから使い始めてもいいと思います。

ちょっとでもアメックスゴールドの魅力を感じたら、アメックスゴールドから申し込むことをおススメします

2.国内・海外旅行傷害保険が非常に充実してる

国内・海外旅行傷害保険の付帯はもちろん、そしてグリーンにより格段に補償内容がアップしています!

特に海外旅行傷害保険には、携行品損害・疾病治療費用といった重要な保険内容の補償額もアップ、そして最大の特徴として「航空便遅延費用補償(海外旅行)」が付帯!

3.航空便遅延費用補償(海外旅行)

カード会員が海外に渡航した際、航空便の遅延によりやむを得ず発生した費用(宿泊料金・食事代など)の補償が受けられるもので、手荷物の到着遅延・紛失といった身の回りのトラブルにより損失を被った場合も緊急で購入せざるを得なくなった衣類や生活必需品発生費用についても補償するものです。

この航空便遅延費用補償は、グリーンにはない付帯サービスとなっています。

海外旅行で使える保険内容

4.安心のショッピング保険

ゴールドではもちろん、旅行傷害保険だけでなくショッピングでも安心。アメリカンエキスプレスを使って購入した商品が偶発的な事故などで損害を被った場合には購入日か ら90日間補償する保険がついてきます!補償額は年間最高500万円までです。一部商品などに例外となるものはありますが、このような保険があるのは安心。

また、リターン・プロテクションのサービスもあります。これは「カードで購入したものが未使用であり、故障・損傷などがなく、正常に機能する商品を購入店に返品する場合」に、購入店が返品を受け付けない場合に限って、購入日から90日以内であればカード会社に連絡することでカード会社が返品を受けつけるというものです。1商品につき最高3万円まで・1会員口座(家族カードも含む)につき年間最高15万円まで)

5.さらに安心のカードセキュリティ

ゴールドではキャンセル・プロテクションが追加!急用・急病などで予約していたイベントなどをキャンセルせざるを得ない場合に、そこで発生したキャンセル費用などを年間最高10万円まで補償という内容。

予測不能な事態があった場合、年会費以上のカバーをしてくれることもあるでしょう。これもグリーンにはないものです!これは結構意外と役に立つサービスだと思います。

カードセキュリティの詳細

 

6.空港ラウンジ利用とプライオリティ・パス

アメリカンエキスプレスゴールドでは、国内外の28空港39ヶ所(海外であれば、ホノルル・仁川)の空港ラウンジを無料で利用することもでき、なんとカード会員本人だけでなく同伴者についても1名まで無料で利用できます。

グリーン同様、ゴールドカードになると世界中の空港のラウンジが使えるプライオリティ・パスのメンバー(スタンダード会員)無料(通常はUSD 99.00)で登録でき、これで世界の130ヶ国や地域、約500の都市・1,000ヵ所以上のラウンジが使えるようになります。プライオリティ・パスで使えるラウンジはセキュリティ通過後に使えることが多いため、出発時刻間際までくつろげるメリットがあります。

しかし、ゴールドになると下記のサービスが追加になります。

アメリカンエキスプレスゴールドではプライオリティ・パス利用時、年2回までUSD 27.00/回の利用料が無料に!

7.旅行時のサポートサービスやもしもの時に…

  • アメリカンエキスプレス・トラベル オンライン
    国内外のホテル、航空券、レンタカーなどが手配できるカード会員限定ん予約サイト。充実した商品ラインナップでスムーズな旅の手配が可能。優待料金やポイント獲得面などで、カード会員限定の特典があります。
  • 旅・Fun(一休.com、日本旅行、Expedia、アップルワールド.com)
    カード会員限定で優待料金などが用意!
  • H.I.S. アメリカンエキスプレス・トラベル・デスク
    電話1本で海外・国内旅行の手配が出来る
  • 手荷物無料宅配サービス
    海外旅行の際には、出発時に自宅~空港まで、帰国時には空港~自宅まで、カード会員1名につきスーツケース1個を無料で配送 ※成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港、羽田空港のみ
  • エアポート送迎サービス
    (H.I.S. アメリカンエキスプレス・トラベル・サービスで国際線航空券や海外パッケージツアーを申し込んだ場合)出発・帰国時にMKグループのタクシーを特別料金で手配!※成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港、羽田空港を利用する場合に適用
  • 空港パーキング
    空港周辺の場所で、パーキング利用を特別料金で可能
  • 無料ポーターサービス
    出発時に空港近くの駅改札付近の指定場所あるいはバス停からチェックインカウンターまで、帰国時には到着ロビーから駅改札付近の指定場所あるいはバス停まで、専任スタッフが荷物を運んでくれるポーターサービスが無料で利用可能。※成田国際空港(第1ターミナル、第2ターミナル)、関西国際空港
  • 空港クロークサービス
    乗継便の待ち時間に空港内手荷物預かり所にて荷物を預けられるサービス ※中部国際空港
  • エアポートミール
    H.I.S. アメリカンエキスプレス・トラベル・デスクで、対象の国内航空券を購入した場合(条件有)、羽田・伊丹空港の対象店舗で搭乗日に使えるミールクーポン(1,000円分)がもらえる。
  • カーシェアリングサービス タイムズ カー プラス
    アメリカンエキスプレスのウェブサイト経由での申し込みで、通常1,550円(税込)のタイムズ カー プラス会員カード発行手数料が無料に。
  • 海外旅行先での日本語サポート
    旅行先でのレストラン予約・医療機関の紹介を受けたい場合に、24時間日本語でサポート
  • 海外用レンタル携帯電話
    レンタル料は半額(250円→125円/日)、通話料も通常の10%割引に!事前予約が必要です。※成田国際空港、関西国際空港、羽田空港(国際線ターミナル)
  • レンタカーの国内利用
    指定レンタカー会社&国内利用で基本料金が5%オフ
  • トラベル・サービス・ロケーション
    世界中のサービス拠点で旅のサポート

そして、ゴールドカードになると下記の特典・サービスが更に追加になります!

  • ゴールド・ダイニング by 招待日和
    国内外約200店のレストランでの所定のコースメニューが2名様以上の予約で1名分が無料!
  • American Express Invites(レストラン優待)
    飲食代金の割引やサービス特典
  • ゴールド会員限定イベントへの招待
  • ゴールド・ワインクラブ
    ワインに関する様々なサービスがゴールドホルダー限定、ワイン好きにはたまらない特典
  • プリファード・ゴルフ
    世界70ヶ所以上の提携ホテルに2泊以上宿泊した場合に、ホテルが契約しているゴルフコースのプレー代(1ラウンド/1名)が無料に!しかも年会費USD 295.00が無料に。
  • 京都特別観光ラウンジ
    会員限定のラウンジの案内→高台寺塔頭 圓徳院

ゴールドカード会員限定サービス

8.アメリカンエキスプレス・セレクト

ショッピング、旅行、食事などで国内外の優待・特典を数多く用意されているのもアメリカンエキスプレスならでは。ゴールドカードでももちろん利用できます。

9.バリエーション豊富なポイント交換先と実質無期限の有効期限

アメリカンエキスプレスゴールドでは、ポイントプログラムはグリーンと同様のサービスになっています!

利用して貯めたポイントは、一度でも交換すると実質無期限となります。貯めたポイントは他社提携ポイント、マイル、商品、支払充当など使い方があります。

ゴールドになると、旅行系の付帯サービスも一気にクオリティが上がるのでマイルへ換える人が圧倒的に多いでしょう。ゴールドカード会員限定のサービスを使いこなすためには、旅行出張機会を増やすことも大事なので、ポイント移行の提携航空会社も多いポイントプログラムは嬉しいですね。

ポイントプログラム

10.カードのステータス

アメリカンエキスプレスゴールドは券面がグリーンより主張がやや大きくなりますが、好みによるかと思いますがステータスとしては申し分ありません。

持っているだけでそれなりのステータスがある人とみなされます。グリーンでも十分認知されているので、ゴールドランクになると言わずもがなです。

 

アメリカンエキスプレスゴールドのイマイチなところ

1.年会費が約3万円!サービスを使いこなさなければもったいない!

アメリカンエキスプレスゴールドは、グリーン以上に付帯サービスが充実。その分年会費も倍以上発生することになっています。年会費に見合った使い方を意識しなければもったいないカードの一つで、そこはグリーン以上に使い方の「クオリティ」を求められます!

年会費はランニングコストとしてカードを使う上で最も重要と言えます、ゴールドとなると年会費も29,000円(税抜)です…。

旅行・出張機会が少ない、海外に渡航はしないという人はその他のカードを選ぶことをオススメします。様々な付帯サービスが用意されているものの、なかなか隅々まで内容を確認するのは大変ですが、せっかくなので使いこなせるようにトラベル・エンターテイメントのシーンで積極的に使いましょう。

しかし・・・先ほどお伝えしたように、アメックスゴールドが厳選した高級レストランを2名以上で利用すれば1名無料になる特典がとてつもなく大きいです。

1回の食事で1名1万円近くするので、年3回以上利用すれば、年会費の3万円は安く感じてしまいます。年5回使っても年10回使っても年会費は3万円です。

2.電子マネーへのチャージはポイント付与対象外

アメリカンエキスプレスゴールドでも、電子マネーへのチャージでポイント付与などはありません。

クレジットカードでチャージ×電子マネーで決済=ポイント二重取りをしている方は、グリーンと変わらずです。QUICPayやApple Payを代わりに電子マネーとして使いましょう!

3.マイルへの移行は出来るが…

ポイントプログラムは基本的にグリーンと同様です。

外資系航空会社へのマイル交換のオプションは非常に豊富なアメリカンエキスプレスのポイントですが、日本人になじみのある航空会社のうちの一つ、JALへの移行はできません。

JALマイラーには残念ですが、ANAへの移行は出来ます。しかし…

ANAマイル:2,000 ポイント = 1000 マイル
※別途メンバーシップ・リワードANAコース(参加費:5,000円(税別/年)への登録が必要!

マイル移行にあたり、参加費が必要となってしまうのです。

1,000ポイント=1,000マイル単位で移行としてレートアップもできますが、その場合も別途メンバーシップ・リワード・プラス(年会費:3,240円税込)への加入が条件となりますので、ANAマイルだけでもコストが更にかかってしまうわけです。

そのため、複数回に分けてマイル移行するのではなく、できる限りポイントを多く貯めて、一気にANAマイルに交換することをおすすめします。

 

アメリカンエキスプレスゴールドはこんな人にオススメ!

1. 旅行や出張、レジャーやエンターテイメントの機会が多い人

旅行傷害保険の付帯、カードラウンジの利用、プライオリティ・パスの年2回の利用料無料がゴールドでは追加!

その他渡航先や出発・帰国時に手厚いサービスを利用できることから旅や出張機会の多い・最近増えてきた人はゴールドでもよいかもしれません。

2. ステータス重視(とにかくゴールドが目立ちます)

グリーンよりゴールドはとにかく目立ちます!財布の中に忍ばせておいても、なかなかの存在感を放つでしょう。

年会費が更に高い分エンターテイメントのシーンで役に立つ特典・サービスで満載です、財布を開いたときに魅せるカードとしてアピールしたい人にゴールドはぴったりでしょう。

3. 更なる上級カード(プラチナ)へのステップアップ

グリーン、ゴールドに続いて、実はアメリカンエキスプレスには「プラチナ」という上位カードが存在しています。

もし将来的に、プラチナを狙いたい人にはゴールドカードを強くオススメします。

利用状況次第ではプラチナカードへのインビテーション(招待)が来ることもあるようなので、アメリカンエキスプレス(ゴールド)で実績を積んでいくことが非常に重要になってきます!

4. 家族カードを1枚持つならゴールドのほうがオススメ!

グリーンとゴールドどちらにしよう…と迷う方、もし夫婦で2枚(本会員+家族会員)持つのなら、ゴールドのほうがオススメです!

ゴールドは家族会員が1枚までは無料。グリーンの場合は、家族カードの追加は1枚でも6,000円(税抜)がかかります。

どうせ本会員&家族会員のペアで持つのなら、ハイクオリティな付帯サービスはキープしつつ家族カードは無料で持つほうがトータルでオトクだと思います!

 

アメリカンエキスプレスゴールドはどういう使い方が最もおトク?

1.とにかく付帯サービスを使いこなすこと

エンターテイメント性でグリーンより更に強化されているゴールドは、ゴールド会員限定のサービスであるダイニングの優待やゴールド会員限定のイベントなんかに積極的に参加してみるのもありでしょう。

プライオリティ・パスもせっかくなので海外に渡航した際には国際空港で2回は利用料無料で利用しましょう!

細かい計算になりますが、USD27.00×2回=USD 54.00分はオトクになりますしね。

海外旅行や携行品にもしもがあった場合は、まずはカード会社に問い合わせしてみて補償を受けられるものがないか確認しましょう。

2.ポイントはマイルへの移行がオトク

ポイントの提携先などは豊富にありますが、やはり全般的にマイルへの移行がオトクです。

カードを使う→ポイントを貯める→マイルに換える→飛行機に乗る→付帯サービスを利用するという流れが一番アメリカンエキスプレスらしい使い方でしょう。

ゴールドランクになると渡航機会も増えてくると思います、航空会社のマイルへ賢く換える&付帯サービスを存分に利用のループが理想ですね。

3.メンバーシップ・リワード・プラス(年会費:3,240円税込)に参加

グリーンと同様です。マイルへの移行レートをアップさせたい人は、メンバーシップ・リワード・プラスの参加をオススメします!

年会費+参加費用が別途かかりますが、交換レートが約2倍になります。

  • ANAマイル:2,000ポイント→1,000マイルから1,000ポイント=1,000マイルに!(1%
  • その他航空会社:1,250ポイント=1,000マイル(0.8%

マイル移行のみならず、他のポイントや代金充当でもレートアップとなりますので、カード決済を集中させて特典レートを上げたい人は是非プログラムの参加を検討してみてください。

メンバーシップ・リワード

 

アメリカンエキスプレスゴールドはハイクオリティ

アメリカンエキスプレスゴールドは、グリーン以上には付帯サービスを重視して使うほうが一番メリットを受けられます

29,000円(税抜)という年会費はかなり高額です。それだけに、使いこなせなければ非常にもったいないコストとなります。

グリーンと比較してどちらに入会しようか迷われる方が多いと思います。

確かに、ポイントプログラムや還元率の面では内容が同じなので比較対象となった場合はゴールド会員限定のサービスに価値を見出すかどうかがカギとなります。

特に下記の6点をよく考えるとよいかもしれません。カード選びの参考なれば幸いです!

  • 海外に最低2回は行く(プライオリティ・パスを使ってラウンジ利用は2回は無料)
  • 家族カード1枚は必要(ゴールドの場合1枚は無料)
  • キャンセルプロテクションでスケジュールの不測の事態に備えたい
  • ゴルフやワイン、こだわりのダイニングといった上質なエンターテイメントが好き
  • 海外旅行に出かける際の補償を更に充実させたい(航空便遅延補償はゴールドだけ)
  • 将来的にプラチナカード取得を目指している。

アメリカン・エキスプレス・ゴールドのスペック表

提携ブランド  AMEX
支払日  毎月20日締め/翌月10日支払が基本だが、金融機関によって異なることもあるので要確認
年会費  29,000円(税抜)
ポイント名称  メンバーシップ・リワード
ポイント還元率  基本は100円=1ポイント(交換先により実質還元率の変動あり)

メンバーシップ・リワード・プラス(年会費:3,240円税込)に参加で交換レートの優遇あり

ポイント有効期限  獲得月から起算して3年間だが、一度ポイントの交換を行えば無期限に。

メンバーシップ・リワード・プラス(年会費:3,240円税込)に参加で無期限

ポイント優遇対象サービス  メンバーシップ・リワード・プラス参加で対象あり
ポイントの提携  支払充当(ヨドバシカメラ、高島屋、OIOIなど)、楽天スーパーポイント、Tポイント、ANA、その他外資系航空会社マイルなど
利用可能最低ポイント数  交換先ポイントによる(1,000ポイント~)
ボーナスポイント メンバーシップ・リワード・プラス参加で対象あり
電子マネー付帯  AMEX QUICPay(別途申込、スマホや携帯端末利用)
チャージできる電子マネー  無
家族カード  1枚までは無料/2枚目以降:12,000円(税抜)
ETCカード  年会費無料 ※ただし発行手数料850円(税抜)/1枚
国内・海外旅行保険  有
ショッピング保険  有
ApplePay対応かどうか  有(QUICPay)
マイルの還元率  ・JALマイル:不可

・ANAマイル:2,000 ポイント = 1000 マイル
※1,000ポイント=1,000マイル単位で移行も出来るが、別途メンバーシップ・リワード・プラス(年会費:3,240円税込)への加入が条件

※更にメンバーシップ・リワード ANAコース(参加費:5,000円(税別/年)が必要

その他外資系エアライン:アリタリアイタリア航空、スカンディナヴィア航空、アジアマイル、エティハド航空、エミレーツ航空、エールフランスKLM、カタール航空、シンガポール航空、タイ航空、チャイナエアライン、デルタ航空、フィンエアー、ブリティッシュ・エアウェイズ、ヴァージンアトランティック航空

即日発行 不可

 

 

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