イオンカードを作りたくて申し込んだのに、審査で落ちるとショック…。

そこで、審査に落ちたのは何が原因なのか、また再審査は可能なのか

審査に落ちてもすぐに発行できるクレジットカードについてもご紹介します。

審査に落ちてもすぐ申込み可能!
審査が気になる方でも安心して申込みできるクレジットカードとは?

審査申し込みから審査結果までどれくらいかかる?審査結果はどこで確認できる?

審査結果の確認方法とかかる時間

イオンカードはインターネットでの申し込みですが、審査落ちが確定した場合、手紙が届きます。電話やメールでの通知は行っていないようです。

残念ながら、審査を確認するためのサイトもありません。審査自体がブラックボックスになっています。

すぐに連絡が取れるメールや電話を使用していないため、審査結果が出るまでにかかる詳しい時間はわかりません

また、審査が通った場合、イオンカードセレクトではカードが届いたとき、その他のイオンカードではメールで本人確認手続きの案内が届いたときにわかります。

イオンカードが届くには1~2週間かかりますので、イオンカードセレクトを申し込んだときには、審査が通ったか知るには時間がかかってしまいます。

 

カード店頭受取りサービスだと、通常30分以内にメールで審査結果がわかる!

イオンカードの中でも、イオンカードセレクトとイオンカード(WAON一体型)では「カード店頭受取りサービス」を行っています。

これは、オンラインで申し込むと受け取り当日からイオンマークのカード加盟店で利用できるカードを即時発行してくれるサービスです。

ちゃんとした国際ブランド付カードは後日自宅に配送されます。

このサービスを使うと、オンラインで申し込み完了後、メールで通常30分以内に審査結果が届きます

この方法を使うのが、一番早く審査結果を知ることができます

 

イオンカードの申し込み審査に落ちた理由

残念ながら、イオンカードの申し込みの審査に落ちてしまった場合、次の3つの原因が考えられます。

虚偽の情報の記載

例えば、勤務先の情報を偽って書いたことや、収入を多く書いたことなどが考えられます。

虚偽の情報で申し込みをした人を社内システムに登録し、今後申し込みを行ってもカードの発行を見送りにするクレジットカード会社もあります。

そのため、虚偽の情報を書くメリットはありません。と言われています。実際に、情報入力画面では主婦の収入は0円に固定されています。

そのため、自身の情報を偽って書く必要はありません

入力ミスをしてしまった

単なる入力ミスも考えられます。

例えば、勤務先の住所や電話番号を間違って書いた場合、実際に会社に勤務しているかの確認(在籍確認)で電話した場合に電話が通じなかったら、勤務していないあるいは虚偽の情報を書いたとみなされてしまいます。

情報入力の際は、何度も確認して、入力ミスのないようにしましょう

信用記録(クレジットヒストリー)の問題

以前にクレジットカードなどの支払いをうっかり忘れてしまい、催促された経験がある人は、その履歴が信用情報機関に掲載されている可能性があります。

ちなみに、クレジットカードを使った情報は5年間信用情報機関に保存されます。そうした場合、その人は信用記録に問題があるとして、カードの審査に落ちることになります。

主な信用情報機関は3つあります。JICC(日本信用情報機構)、CIC(クレジット・インフォメーション・センター)、KSC(全国銀行協会信用情報センター)です。

そうした信用情報機関に問い合わせることにより、クレジットカード会社との契約内容や借入・支払い状況などについて情報を確認できます

それぞれの信用情報機関により、信用情報開示に必要な書類や手続き方法が異なります。たいてい、手数料として1000円程度かかるようです。

 

再審査する前の注意事項

どうしてもイオンカードを作りたい人は、すぐにでも再度申し込みをして再審査してもらいたいですよね。そうした人は、再審査する前の注意事項がありますので、要確認です。

その間は他のクレジットカードや携帯やローンの支払いを遅れないように

他社のクレジットカードの支払い状況や携帯電話の料金の支払い状況、ローンの支払い状況なども信用情報機関に保存されます

ちなみに、ローンには奨学金(日本学生支援機構など)も含まれます。

それらを延滞や遅延してしまうと、クレジットカード会社が審査の際に問い合わせる信用情報機関にその情報が記録されてしまいます。

そのため、再度カードを申込みしたいときは、それぞれの支払いを忘れないようにしましょう

信用情報機関に問い合わせて、間違った情報がないか確認

信用情報機関に問い合わせれば、自分自身のクレジットヒストリーを見ることができます。

まれですが、間違った情報が記載されていることがあります。そのときは登録元会社に連絡して、信用情報を訂正してもらいましょう

また、現在の勤務先と信用情報機関に問い合わせたときの勤務先が異なる場合も、審査に不利になる可能性があります。

気になるようでしたら、5年以内に利用した登録元会社に勤務先変更届を提出しておきましょう。

6ヶ月待つこと

クレジットカードの審査に落ちたことが、6ヶ月間信用情報機関に載ります

その結果、再度クレジットカードを6ヶ月以内に申し込んでも、その情報をクレジットカード会社が見ているため、また審査に落ちてしまいます。

何回もクレジットカードに申し込んでいると、お金に困っている人だと思われて、より審査に落ちやすくなります

そのため、最低6ヶ月はクレジットカードの申し込みをしないようにしましょう

 

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